記憶を覗く小説家
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About Gift









文庫本サイズ/68頁/全年齢/現代ファンタジー 11月27日発行 COMITIA142 【謝罪】 本来、左上に『記憶を覗く小説家』と記載しなければならないところ、『目次』と記載してしまい申し訳ございませんでした。 【概要】 小説家の川瀬透は記憶の館の主から館を借り、思い出したい記憶や忘れた思い出を思い出す手伝いをする。 前半ではサラリーマンの日比谷誠が知らないもしくは知っていたけど本人が忘れていた記憶を思い出す話。 後半では川瀬透の息子である、川瀬拓真が小野陽人と交わした約束を思い出す話。 前半と後半と分けた内容です。 前半と後半と記載されておりますが、内容が繋がっているわけではなく、個々の話として完結しております。 【商品内容】 文庫本+ランダムポストカード+固定ポストカード(絵柄は届いてからのお楽しみ/季節によって異なります)+名刺 【コメント】 初めまして、瀬戸内産蜂蜜レモンと申します。長いので好きなようにお呼びください。 初めて、印刷所に頼んでCOMITIA142というイベントで分配していた思い出の作品です。改めて目を通すと所々のミスや誤字脱字が目立っている気がして恥ずかしかったのですが、恩師に読んでいただいたところ、その点は目立たないよって言われて安心してます。(もしかしたら、お世辞かもしれませんが) 本来、別の作品をCOMITIA142に持っていく予定でしたが、間に合わず、こちらを持っていくことにしました。 予定では8月のCOMITIAか文学フリマに持って行ければと考えております。 (今の所、未定です) こちらの商品にはイベントで配布した無料冊子とブロマイドは付いてきません。 予めご了承くださいませ。 その代わりにですが、固定ポストカードが付いてきます。(こちらは通販限定です) 固定ポストカードと書いておりますが、季節に合わせたポストカードですので、季節によって絵柄は異なります。 その点も含めまして、ご了承くださいませ。









