母親を亡くし生きる望みを失った駒は蘇我馬子を殺すように唆される。
しかし、自分が殺そうとした馬子に拾われた駒は馬子のために生きることを選ぶ。
日本古代の主従お話。
※歴史を元にしてますが、作者の妄想です。実際の史実とは異なります。
全文はこちらで読めます
https://twitter.com/nonometoko/status/1602664190988386304?s=61&t=8FfzuGevfFGE72BnYP4NNQ
「泥中の蓮に乞う」B6本文34頁、単色刷り
購入者全員に、
途中まで描いた駒の話のプロトタイプ(A5、16頁)をおつけします。