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11/24氷奏13にて頒布したヴィク→勇&ユリ→勇小説 『いとしのブルー・バード』『Lumière(ルミエール)』2つの短編セットです。 いつもながら原作に近い距離感で書き綴りました。今回は、ヴィクトルにとっての勇利くんとユリオにとっての勇利くん、それぞれ別のお話になります。 『いとしのブルー・バード』は、前作「あいのきろく」と補完し合う部分があるかもしれません。 原作ではホームグラウンドで内面をさらけ出した勇利くんですが、ヴィクトルのホームグラウンドへ行けば、今度はヴィクトルが勇利くんに内側を見せるんだろうなぁと想像して書きました^ ^ pixivに読み切りアップしてありますので、もし良かったら読んでみて下さい(*^^*) https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=10348719 『Lumière(ルミエール)』は、ユリオにとっての勇利くんです。 思春期の反抗心や意地、そういったものは、体と心の成長とともにほぐれていくはず。そうして本当の意味で成長したユリオは、ヴィクトルを求めた勇利くんのように、自分のために勇利くんを追い求めると思うんです。 勇利くんが引退した後まで、そんな彼の心の変化を妄想して書き綴りました。 pixivにサンプルアップしています! https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=10398185
