






Pixivにて仮題「ある武蔵国審神者の事件記録」として更新していたものを 加筆修正して、正式に小説『鶴丸奇譚』といたしました。 数ページのサンプルをご用意しております。 鶴丸奇譚・上 2017.10.08 発行 52頁/500縁也 ◇あらすじ◇ 時は西暦2205年-。 ある日、政府中央部で保管されていた鶴丸国永本体が忽然と消えた。 一体彼はなぜ消えたのか? そして現れた謎の「黒髪の少女」 一人の駆け出し女審神者を巻き込んだ、 ちょっぴりシリアスで少しほのぼのした本丸ストーリー。 ◇注意事項◇ ・時の政府の解釈など、独自設定あり ・女審神者が結構喋ります ・刀剣の破壊表現がややあり ・ストーリー上何があっても大丈夫な方向け ◇禁止事項◇ ・無断転用、転載一切の禁止 ・ネットオークションやフリマサイトへの転売






