



竜のこぶしです みんなもこれで抵抗しよう アバターの手に着せることができます。 Dynamic Boneを適用するとファスナーが揺れます。 同梱のpsd(またはclip)ファイルからテクスチャをお好みの色に編集できます。
内容
・3Dモデル ファイル形式:fbx 総ポリゴン数:568×2=1136 ・マテリアル用画像×3 ファイル形式:png ・psdファイル ・clipファイル ・設定済みUnity package
シェーダーについて
lilLab様から無償で提供されているlilToonでマテリアルを設定しております。予めインポートしていただくと、設定済みのマテリアルをお使いいただけます。 https://booth.pm/ja/items/3087170
ご利用にあたって
・モデルは自由に改変することができます。 ・改変の有無に問わず、本モデルデータの再配布・販売は禁止させていただきます。
本モデルのリグ構造
base ├fastener └hand ├index ├middle ├ring └little アバターのボーンとの対応は以下の通りです。着せ替えの際の参考になれば幸いです。 base → lower_arm hand → hand index → Index Proximal middle → Middle Proximal ring → Ring Proximal little → Little Proximal
RotationConstraintを使った着せ方
1.インポート後、本モデルを動かしてアバターの腕に合わせます。 2.本モデルのリグ(baseおよびそれ以下すべてのボーン)を着せたいアバターのlower_arm(前腕のボーン)配下にD&Dします。 3.hand,index,middle,ring,littleにRotationConstraintコンポーネントを追加します。 4.各ボーンに対応するアバターのボーンをターゲットに選択してアクティベートします。 5.アバターの手の動きに追従して本モデルが動けば設定完了です。お疲れ様でした。




