【視界エフェクト】PARIPIシェーダー【カメラ用エフェクト】
- 通常版(個人向け)Digital3,000 JPY
- 企業用ライセンスDigital9,000 JPY











質問用Discordサーバー:https://discord.gg/4xdBSns 本製品は、VR対応の視界にエフェクトをかけることができるシェーダーです。 歪み・色補正・グリッチ・図形・画像・影絵など、さまざまな画面演出を加えられます。 v1.0より「PARIPIShader」として刷新しました。 撮影用にアバターのメニューから操作できる「CameraVFX」も同梱しています。 ▼説明書 PARIPIShader(通常版) https://docs.google.com/document/d/e/2PACX-1vRLSgpHpaeBw7DXbaNCyU5qKPXjSGSf8AZQxpVVbg1XhbCGYi62qxY4NziEHijXmt8kfXGJJyda0Qdw/pub CameraVFX(撮影用) https://docs.google.com/document/d/e/2PACX-1vSQZhJkMftIxTo1alUC6JsflHAwRGHhK0Di-z5I0fU3JKuD_y0X6sydZIHECi9Ea2kVs3T5GLoy98Jz/pub ▼質問用Discordサーバー https://discord.gg/4xdBSns 本シェーダーについて、ご不明な点やご要望などありましたら下記連絡先までお願いします! ~同梱物~ ・UnityPackage(Assets/ReimhakEFX/PARIPIShader) - PARIPIShader.prefab:通常の画面エフェクト用 - CameraVFX.prefab:自分の撮影用エフェクト(Expressionsメニューで操作) ~簡易的な使用方法~ ■ 通常版(PARIPIShader.prefab) 1. UnityPackageをインポート 2. PARIPIShader.prefab をSceneに配置 3. Materialを選択し、Inspectorで使いたい効果のチェックをONにして調整 ■ CameraVFX(CameraVFX.prefab) ※ VRChat Avatars SDK と Modular Avatar が必要です 1. UnityPackageをインポート 2. CameraVFX.prefab をアバター直下に配置してアップロード 3. VRChat内でExpressionsの「Camera VFX」を開き、「有効」をON 4. 「プリセット」で効果を選んで撮影 詳しい使い方は説明書をご覧ください。 ~主な機能~ ■ 通常版 ・歪み/ノーマルマップ歪み(水滴表現など) ・揺れ(Pulse) ・グリッチ(Band Glitch/Glitch/Glitch2) ・走査線/ピクセル化/ノイズ/エッジ検出 ・シネマスコープ(黒帯) ・ピクセルソート(実験的機能) ・色補正(露出・彩度・色温度・色反転・色相変え・グレースケールなど) ・トーンマップ/LUT/カラーオーバーレイ ・ブラー/Bloom/色収差/ビネット ・効果を画面の端だけにかけるエッジ設定 ・レインボー/チェック柄/円/多角形/画像表示 ・影絵 ・距離フェード、カメラ限定表示 ・Inspectorは日本語/English/한국어に対応 各調節可能 ■ CameraVFX ・プリセット:ソフト/暖色/寒色/モノクロ/フィルム/シネマ/VHSレトロ/影絵 ・明るさ、ハイライト、シャドウ、色・階調の調整 ・Bloom、ブラー、色収差、黒帯、ノイズ、グリッチ、走査線、ビネット ・中央を保護して周辺だけに効果をかけるエッジ調整 ・効果を確認できるプレビュー枠 ・設定はローカルに保存 ~注意事項~ ・通常版は、設定した距離より離れると効果が消えます(同梱Materialは100m〜250mでフェード)。 ・旧版(v14.3以前)とはプロパティ名や構成が変わっています。旧版のMaterialやAnimationはそのまま使えない場合があります。更新前にプロジェクトのバックアップを取ってください。 ・旧版に同梱していたQuestワールド用試験版は含まれていません。 【連絡先】 ・X(Twitter):@Reimhak ・Discord:reimhak ・質問用Discordサーバー:https://discord.gg/4xdBSns ~更新履歴~ 2026/09/27 v1.0 PARIPIShaderに改名して刷新。CameraVFXを追加。 2024/09/12 v14.3 過去の更新履歴は説明書に記載しています。
【利用規約】
■ ライセンスの種類 ・個人ライセンス 個人が、自分のアバター・ワールド・作品で使用するためのライセンスです。 個人事業主など、1人で業務・商用として使用する場合も個人ライセンスで利用できます。 ・企業ライセンス 企業・団体のプロジェクトや、複数人で共有するプロジェクトで使用するためのライセンスです。 ■ 企業ライセンスが必要な場合 本製品を導入したUnityプロジェクトやデータを、複数人で共有して制作する場合は企業ライセンスが必要です。 ・企業・団体のプロジェクトの場合は、企業・団体側でご購入ください。 個人ライセンスを所有している方がいても、共有するプロジェクトへの導入には企業ライセンスが必要です。 ・個人同士の共同プロジェクトの場合は、プロジェクトの代表者(リーダー)がご購入ください。 ・企業ライセンスの購入者(企業・団体または代表者)は、管理する複数のプロジェクトで使用できます。 ・プロジェクトの参加者は、そのプロジェクトの制作に限り使用できます。 【例外】プロジェクトに参加する全員が個人ライセンスを所有している場合は、企業ライセンスは不要です。 ■ 受託制作(企業案件など)の場合 ・本製品を導入したプロジェクトやデータを納品し、依頼元の複数人で共有する場合は、依頼元が企業ライセンスを購入する必要があります。 ・映像・画像などの成果物のみを納品し、プロジェクトやデータが依頼元に渡らない場合は、制作者の個人ライセンスで利用できます。 ■ できること ・VRChatなどでのアバター・ワールドへの使用、アップロード ・本製品を使用したワールドの公開(有料イベントなど、収益化を目的とした公開を含みます) ・映像、ゲーム、配信、イベントなど商用コンテンツでの使用 ・本シェーダーを使用した成果物(映像・画像・アップロード済みのアバター/ワールド等)の公開、収益化 ■ 禁止事項 ・シェーダー、Prefab、Material、テクスチャなど、本製品のファイルそのものの再配布・販売 (改変したものや、他のデータに同梱する形での配布も含みます) ・販売・配布するアバターやアセットのデータに、本製品のファイルを同梱すること ・本製品のファイルを、ライセンスの対象外の第三者が取得できる状態にすること (企業ライセンスの場合も、プロジェクトに関係のない人へ渡すことはできません) ・自作発言 ・荒らし行為を目的とした使用 他人の迷惑にならない様に使用し、演出を盛り上げる等マナーを守った使い方をしてください。 利用は自己責任とし、暴発による騒ぎ・悪質な使用等によるトラブルが発生した場合でも一切の責任は負いません。 本規約は予告なく変更される場合があります。 ・Created by Reimhak











