X-806 職員観察日誌 Ⅰ
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【在庫状況について】 2022/09/01 今年中には再版を検討しております。倉庫に発送する予定が決まりましたら、その時はまたこちらやTwitterにてお知らせさせていただこうと思っております。どうぞよろしくお願いいたします。 A5/モノクロ本文120P Lobotomy Corporationの職員に焦点を当てた二次創作漫画本です。 プロローグ+3話構成 内プロローグ、1話、2話冒頭をサンプルとして公開中 下記リンクから是非! 【プロローグ】 ▼Pixiv https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=74207231 ▼Twitter https://t.co/oWQ0WGeGUi 【File_No.1 ─ オフィサーの銃】 誰だって知っている。 ロボトミー社におけるオフィサーの待遇は、とても厳しいものであると。 職員サレアもまた、それをわかっていた。 目の前のオフィサーが誇る銃、それが本来どういった意図で配給されたのかという事も。 ▼Pixiv https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=74207231 ▼Twitter https://t.co/Mtd1ap36tL 【File_No.2 ─ 再会】 ソヨンジ?そんな職員覚えがない。サレアは首を傾げるが、ソヨンジにとってその反応はいつだって堪えるものだった。 自分の魅力とは覚えて、認めてもらわなければいけないもの。でなきゃ完全じゃない。 印象付けの為にサレアの気を引こうとするソヨンジだが、サレアの目に映るのは……。 ▼pixiv(冒頭部) https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=74207231 【File_ No.3 ─ Leaked Ghost】 職員雇用時。注意して見ると、ソイツは確かにいるかもしれない。 サレアとソヨンジは目にする、あれは死んだ筈の職員だ。 和訳名「漏電ゴースト」についての話、前編。 ※対象が弊支部の職員となる為、様々な自己解釈を多く含みます。 ご理解よろしくお願い致します。 また、本日誌には流血・死亡表現等も含まれております。 ご購入の際はご注意ください。 ※BOOTHのサンプル画像は画質等の問題で文字サイズを少し大きく調整した物もあります。また、実際の品ではグレー部分をトーン処理しております。予めご了承の程よろしくお願い致します。 ※本誌の無断転載、ネットオークションやフリマアプリでの転売はご遠慮ください。