「――いまから数年前、彼は表舞台から姿を消した。
誰も彼の行く先を、今のユーリ・イヴァーノフを知らなかった。どこにいて、何をしているのか。」
幼少期の人体改造の後遺症をひきずったまま代表チームの監督をしていたユーリ・イヴァーノフが、母国を去るに至る話。
5/3「ベイ魂よ永遠に!GW2023」発行
文庫66頁/ボリス×ユーリ/小説/全年齢
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