句集『あの詠』
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『春風やまずは文庫の歳時記を』 『青春はたぶん涙か汗のあと』 『街歩く白葱買ひし人として』 ふだん小説のかたちで物語を綴っている人が、俳句を始めて3年ほど経ちました。ひとりでひっそりゆっくり作り溜めてきた俳句たちを中心に、はじめての短歌と、あとがきという名の俳句エッセイも交えた句集です。 ※部数僅少につき、現在品切れとなっております。申し訳ございません。時期は未定ですが増刷を考えております。 ※増刷にあたって、表紙の種類が変更になる予定です。あらかじめご了承ください。表紙以外の仕様に変更はございません。
【目次】
春の句 夏の句 秋の句 冬の句 新年の句 連作『僕だけが色づいていく』(アンソロジー『ふしぎなはなし、みつけました。』寄稿作) 短歌に触れる あとがき、またはちょっとしたエッセイ
【書誌情報】
A5変型判/58P/表紙フルカラー/500円(+送料) 2024年9月発行 著:魚田羊 https://x.com/tabun_menrui 印刷所:(株)栄光




