無料 「VRCHAT」3Dモデル読み込みギミック (GLB/VRM)
- コーヒー代(無料と同じ)Digital200 JPY
- BlenderアドオンDigital0 JPY
- テクスチャ再エンコードソフトDigital0 JPY
- (古い・VCCを使ってください)3D Model LoaderDigital0 JPY

VRChatワールドでインターネットから3Dモデルを読み込めるギミック!
インストール方法
* https://vr-voyage.github.io/vpm-repository のプロジェクトページから「Add to VCC」をクリックする * 開いた「VRChat Creator Companion」(略:VCC)の画面からリポジトリを追加する * 自分のワールドプロジェクトページから「Voyage 3D Model Loader」を追加する
体験ワールド
https://vrchat.com/home/launch?worldId=wrld_a74abb7d-a423-44bb-a7ea-3bc5e8281dde
どんなモデルを読み込めるの?
現在読み込めるモデルは GLB(GLTF Binary)とVRMのみ 再現できるのは: * メッシュ * マテリアル * テクスチャ(再エンコードが必要) ShaderMotionのサポートが追加され、一定レベルの「アニメーション」機能が実装されました。 アーマチュア、アニメーション、カメラとライトはまだ再現できません https://feedback.vrchat.com/udon/p/whitelist-unityengineboneweight-in-udon
テクスチャの再エンコード
Udonの制限のため PNG、JPEGデータをそのまま使用することはできません。 https://feedback.vrchat.com/udon/p/whitelist-imageconversionloadimage-in-udon なので、PNG/JPEGでエンコードされたテクスチャを、Udonで使用できるフォーマットで再エンコードする必要があります。 再エンコードするために、複数の方法があります: * 配布されているアドオンを使用ながら BlenderからGLTF Binaryとしてモデルをエクスポートする https://github.com/vr-voyage/blender-glb-extension-gpu-formats/releases/latest * MicrosoftのGLTF Toolkitを使う https://github.com/Microsoft/glTF-Toolkit/releases/latest * 配布されている再エンコードプログラムを使う https://github.com/vr-voyage/glb-textures-converter-rust/releases/latest
Changelog
v1.1.2 : 修正: * ノーマルマップの対応 * メタリック・粗さテクスチャの対応 変化: * Silentさんの「Filamented」シェーダーを改変し、「Standard Shader」の代替として使用して始めた v1.1.1 : * UIの調整 v1.1.0 : このバージョンから サポートされているインストール方法は VCCだけになります。 https://vr-voyage.github.io/vpm-repository/ 追加: * ShaderMotionの対応 * VRMモデルをShaderMotion+ローダーギミック向けに準備するUnity Editorツールが追加された * DXT5 Crunchedの対応 変化: * パッケージを「Shader」「ギミック」「ツール」のパッケージに分裂 * v1.0.1 : 修正: * 65535 個以上の頂点を持つメッシュの再現を妨げていたバグを修正 * VRMの 「shade color」が無視されて真っ白になるバグを修正 対応: * MSFT_texture_ddsの対応を追加
LICENSE
MIT License
Github
ワールドギミック https://github.com/vr-voyage/vrchat-glb-loader Blenderアドオン(テクスチャをエクスポートできるように) https://github.com/vr-voyage/glb-textures-converter-rust テクスチャ再エンコードソフト (VRMのテクスチャを再エンコードするために) https://github.com/vr-voyage/blender-glb-extension-gpu-formats

