合衆国海軍通史 私家概要 始まりの六隻1794-1815
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- 紙書籍版Shipping Date (Approx): 2026-06-30Ships within 7 daysShips by Anshin-BOOTH-PackPhysical (direct)2,000 JPY
- 電子書籍版Digital2,000 JPY
- 紙本+副読本03セットShipping Date (Approx): 2026-06-30Ships within 7 daysOut of StockShips by Anshin-BOOTH-PackPhysical (direct)2,250 JPY






■副読本03セット追加しました!(2026/04/05)■ 合衆国海軍創設250年を祝して(?) 2026/6月刊行予定の「副読本03 アメリカ式製造方法」 を合わせたセットを頒布します。 コンスティテューションに搭載された24ポンド砲、マスケット銃、ピストルはどのように生産されたのかを語るこの副読本。 会場頒布価格は1000円ですが、なんとセットだと750円引きという形です。 なので、既刊本+セットで2250円となります。 期間限定・冊数限定ですのでお早目に! (なお、送付は6月下旬を想定していますが、場合により前倒しになるかもしれません) 紙本のみですと、すぐに発送可能です。 --------------------------------------------- アメリカ合衆国海軍の歴史を辿るシリーズ最新刊! 大陸海軍の廃絶から十年あまりの月日が流れ、 いよいよ始まる合衆国海軍の歴史。 その始まりは、1794年海軍法に基づく六隻のフリゲート新造計画から始まりました……。 新たに集う艦長、士官、士官候補生たち。 アメリカ合衆国海軍誕生、勃興期の20年あまりは アメリカにとっても激動の時代、四度の対外戦争を繰り広げる時代でした。 若き合衆国海軍はどのように戦い、そして成長していったのか――。 本邦でもあまり語られることの少ない、合衆国海軍の歴史を辿る物語です! ●紙の本を購入された方は電子書籍版(PDF)もDL可能です。 ●電子書籍版は上記提供データです。 ---- C105頒布に伴い、サンプル版として冒頭部分を抽出。 無料DL可能としています。購入時のご検討にお役立てください。 原書サイズとしているのでPC、あるいはタブレットなどでの閲覧を推奨します。





