scheduleReminders
- Digital200 JPY



「会議に遅刻した…」「予定をすっかり忘れてた…」 作業に集中するほど、予定を見逃してしまうあなたへ。scheduleRemindersは、デスクトップに常駐するスケジュール表示ツールです。 カレンダーアプリを開かなくても、次の予定が常に目に入るので、予定の抜けがなくなります。予定は2つのカレンダーを登録出来るので、個人利用や仕事利用のカレンダー等を同時に表示できますよ 【こんな方にお勧め】 ✔ 作業に集中しすぎて、会議や予定をよく忘れる ✔ OutlookとGoogleカレンダーを両方使っている ✔ 仕事用・個人用でカレンダーアカウントを分けている ✔ カレンダーアプリをいちいち開くのが面倒 ✔ リモートワークでオンライン会議が多い 【しっかりお知らせ】 絶えずデスクトップ上にいて、予定時間が迫ると色でお知らせしてくれます。 2時間未満→黄色 30分未満→オレンジ色 10分未満→赤く点滅 直前→表示項目が左右に震えるアニメーションでお知らせ 【2つのカレンダーを同時に表示】 OutlookやGoogleカレンダーのiCal形式のURLを2つまで登録できます。 仕事用と個人用、会社用と副業用など、アカウントをまとめて一覧表示。 予定の抜けが一気になくなります。 【邪魔にならない工夫が満載】 マウスを載せると透過して、背後のアイコン操作が出来ます 最前面表示で他のウィンドウに隠れない設定も可能です ダークモードに対応 PC起動時に自動起動する設定も可能です ToDoリスト表示にも対応しています 【使い方】 1.起動するとサンプルの予定が表示されます 2.右上の「設定」ボタンからiCal形式のURLを登録(最大2個) 3.「OK」を押すと、カレンダーの予定が表示されます 簡単な取説をZennの記事として記載しました。以下のURLを参考にして下さい https://zenn.dev/maedan/articles/57e4d74c2d2b8d 【インストール方法】 Zipファイルをダウンロード頂き、解凍した後にフォルダを任意の場所においてください。内にあるscheduleReminders.exeをダブルクリックすると起動します。 起動に失敗する場合には、ダウンロードしたZipファイルを右クリックして「プロパティ」を選択し、表示されるウィンドウの下部の「セキュリティ」に「このファイルは他のコンピュータから取得したものです。」といった記載がある場合には、「許可する」にチェックを入れて、「OK」を押下して下さい。 ・使用方法 ソフト起動直後は、サンプルの予定が表示されます。 右上の「設定」ボタンより、設定画面を開き、iCal形式のURLを登録(最大2個)して「OK」を押して下さい。 登録されている予定が表示されます。10分未満で赤点滅、30分未満でオレンジ色、2時間未満で黄色に表示されます。 【最新Ver情報】 Ver0.2.5:2026/05/31 Windows機能のAeroSnapによるフォームの最大化を禁止とした Ver0.2.4:2026/05/19 終日予定の表記を変更、スケジュールの終了時間まで表示を継続 【過去Ver情報】 Ver0.2.3 明日のスケジュールは時間ではなく、「明日」と表示とした。切り替えにてToDoの表示を行える用にした。マークダウン形式の「- [ ] 」の行を取り出して表示としている Ver0.2.2 上部をダブルクリックで最大化してしまうのを禁止とした Ver0.2.1 次の予定が24時間以上先の場合の何日後の表記を修正、予定をクリックする事で詳細を別ウィンドウで表示とした、設定にマウスオーバーでの透過設定の有無を追加した Ver0.2.0 スケジュールの表示以外は極力透過表示としました。また予定が近づくとスケジュールが左右に震えるアクションを追加しました Ver0.1.5 マウスホバーで消えてくれる様にしました。下にあるアイコンの操作できます Ver0.1.4 ダークモード対応を一部修正しました Ver0.1.3 フォームを角丸にして、ちょっと透過するようにしました Ver0.1.2 ダークモードに対応しました Ver0.1.1 スケジュール取得時にUserAgentヘッダを追加、Outlookからの取得できない問題に対応


