【マニュアル本】Unityアセットで「メタバース空間」を作ろう!
- Digital1,500 JPY


































Unityアセットで「メタバース空間」を作ろう! ― 基本操作からライトベイク・疑似反射・最適化まで ― 【Unity6対応準備|有償モニター版】 ■ この教材で得られること 本商品を通して、以下ができるようになります。 ・Unityの基本操作について学べる ・Unityアセットを導入できるようになる ・ライトマップベイク/疑似反射/ポストプロセスを使う手掛かりになる 「Unityは正直よく分からん」って方のための“Unityのビジュアル部分だけ”に特化した本を作りました。内容は少し前のUnityですが考え方の基本は今もほとんど変わっていません。サクッと全体像を掴みたい方はこちらからどうぞ。
■ 本教材の特徴・価値
全77ページのPDFマニュアル 3種類のサンプルアセットUnityPackage付き (写真はイメージです。一部内容と異なる場合があります) 対象レンダーパイプライン: Unity Built-in Render Pipeline 主な内容: ・プロジェクト作成・基本操作 ・マテリアルとPBRの考え方 ・ライトマップベイク(静的背景向け) ・Reflection Probeによる疑似反射 ・ポストプロセス(Bloom / AO / ColorGrading) ・オクルージョンカリング・最適化 ・メタバース向け背景制作の設計思想
■ 本商品の位置づけについて
本商品は **Unity6対応マニュアル制作のための「有償モニター版」**です。 現行マニュアル制作環境: Unity 2021.3.4f1 / Built-in Render Pipeline Unity6では、以下の差異が発生します: ・UI構成の違い ・設定項目名・配置の変更 ・部パッケージ構成の違い そのため本商品は: ❌ 完成版・正式版ではありません ❌ Unity6での完全動作を保証するものではありません ⭕ Unity6との差異や問題点を洗い出すことを目的としています
■セット詳細
ファイル構成 • UnityPackage ________________________________________ シェーダー仕様 • Standard Shader対応(Built-in Render Pipeline推奨) • Unity 6000.2.6.f2にて動作確認済 ________________________________________ タブのAsset>import package> custom package よりシーン ファイルをインポートしてください。 プロジェクトウィンドウのAsset>購入フォルダ名>Scenes>よりSceneファイルをダブルクリックするとシーンを開けます。 ________________________________________
■ なぜ「有償モニター」という形なのか
Unity6対応を一人で全77ページ検証・修正するには、 実環境での差分確認に非常に多くの時間がかかります。 そこで、 ・実際にUnity6を使っている方の視点で ・「どこが分かりにくいか」 ・「どこがUnity6では変わっているか」 というご意見を集め、 より実践的なUnity6対応版へ改良する という目的で、モニター参加型の形を取っています。
■ 有償モニター参加のメリット
・正式版前に、ざっくりとしたマニュアルを先行で入手できる ・Unity6での実体験をフィードバック頂くことで、 今後の対応版の精度が上がる ・今後の展開予定コンテンツの進捗が加速する(Unity6対応版・URP対応版・モデリング/UV版・マテリアル/テクスチャ制作版等)
■ モニター参加の流れ
STEP 1|購入・ダウンロード 本商品(PDF+UnityPackage)を購入・ダウンロードしてください。 STEP 2|Unity6で実施・確認 Unity6で教材を読みながら実際に試し、気づいた点をメモしてください。 STEP 3|フィードバック提出(任意協力) Googleフォームにて、以下のような内容をご提出いただけると助かります。 ・Unity6で問題があった点 ・分かりにくかった箇所 ・良かった点・役立った点 Googleフォーム: https://docs.google.com/forms/d/1e7ROyWNCj99zdth1NdUtoCazfSTnK4LdUWkor-eEK-4/edit ※ フィードバック提出は強制ではありません ※ 内容・量に条件はありません
■ 価格について
価格:1,500円 本価格は 「未完成・モニター版」であることを前提とした価格です ※ 本商品は返金対応を行っておりません。
■ 向いている方
・購入したUnityPackageをとりあえず使いたい方 ・Unityアセットを使って背景・空間制作を行いたい方 ・メタバース向けのライトマップベイク・疑似反射・最適化について興味がある方 ・教材の改善に協力すること自体を楽しめる方
■ 向いていない方
・Unityの使い方を知っている方 ・Unity6完全対応の完成版を求めている方 ・3Dモデリングやテクスチャ制作を学びたい方 ・C# / JavaScript 等のギミック・ゲームロジックを学びたい方 ・手厚い個別サポートを期待される方
■ ご理解のお願い
本商品は 実験的・任意協力前提の教材企画です。 趣旨をご理解いただける方のみ、ご購入をお願いいたします。
利用規約 / Terms of Use
本アセットを購入された時点で、以下の利用規約に同意いただいたものとみなします。 【利用できる範囲】 • 自由に改変可能 • 個人・法人の商用利用可 • 個人によるVRChat・clusterなどVRSNSでの使用 • YouTubeやブログ等の公開(収益化を含む) 【利用できない範囲】 • NFT化やブロックチェーン関連への利用 • データを取り出せる形での再配布・公開 【その他注意事項】 • イメージ画像は、ライトマップベイクとポストプロセスを施しています。 • 再配布は禁止です(ビルド済みゲーム等、取り出し不可な形での使用は可) • クレジット表記は不要です • 改変委託は、双方が本アセットを購入済みの場合に限り可です • Unityやcluster等の仕様変更により使用できなくなる可能性があります(継続サポートは保証できません) • ダウンロード商品のため返金はできません • 著作権はTomo Design Studioに帰属します • 著作者を偽る行為は禁止します • 本アセットの使用による損害について、作者は一切の責任を負いません
注意)ポストプロセスについて
本PDFに付属する3Dアセットにはポストプロセスはかかっておりません。第7章に従いポストプロセスを導入することでBloom等の効果が発揮されます。あらかじめご留意ください。

































