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「僕は君に触れてもいいのだろうか」 本丸という箱庭の中で、審神者は付喪神たちと泡沫の夢を見る。 【君ありて幸福】 全年齢向け/A5/P70 ◇歌仙兼定×女審神者 ◇創作女審神者 ◇刀壊表現あり ◇人体欠損表現あり ◇流血表現あり ◇死を連想させる表現あり >>あらすじ まだ赤子であった審神者の元に、歌仙兼定が初期刀として顕現する。 彼女を育てながら、近侍として審神者を支える歌仙。 短刀たちとのかくれんぼ 旅立った刀剣男子からの手紙 戦いに折れる仲間の姿――ー 本丸しか知らない審神者が、幼年期、思春期……と成長してゆき、それにより歌仙との関係も少しずつ変化していく。 歌仙は自分の中にある感情に戸惑うが、それを表に出すべきではないと胸に秘めていた。 同じく審神者も、ずっと傍にいてくれた歌仙への気持ちの変化に戸惑う。 そんな中、政府より、他本丸の審神者がかどわかしにあうという話がもたらされた。 一体何が、どうやって、本丸で守られているはずの審神者を連れ去ったのかーーー。 本丸唯一の人である審神者と、付喪神である刀剣男子の、始まりから終わりまでの物語。 作品サンプル:https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25214684 ※梱包費等により、イベントでの価格より若干高くなっております。ご了承ください。
