此度は水上、星を指さす【リオリネ小説アンソロジー】
Limited to 1 items per customer
- Ships within 3 days1 left in stockゆうゆうBOOTHパックで配送予定Physical (direct)500 JPY

2025年3月20日開催のOSAKA FES Mar. 2025にて頒布した、リオリネの未来捏造小説アンソロジーです。全3篇。いずれも加筆修正前の作品をWEB上で閲覧することができます。 ーーーーーーーーーーー いつか迎えるスーパーノヴァ/ふるわしゃ 「召使」の力を受け継いで不老になったリネが、要塞襲計画の途中で順当に歳をとったりオセスリと再戦し普通に勝ってしまって理不尽にブチギレる話。 祈りを、こどものくにに火を/さかな 「召使」の地位を継ぐ直前、スネージナヤの泉を覗き込んだリネに、リオセスリとの記憶が蘇る。リネがこどものくにの王になることに対して、リオセスリは複雑な感情を抱いているように見えたことを思い出す。 此度は水上、星を指さす/二文字 バリバリと仕事をしているリネが、引退して丁寧な暮らしに勤しんでいるらしいリオセスリに会いに行く話。
