左右選択命名が得意MT5_SmartBridge(BlenderAddon)
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【Blender 5.0対応】MT5 Smart Bridge ‐ ベイク効率化&モデリングお助けツール 「ベイク準備のネーミング、まだ手作業でやっていませんか?」 PlasticityやZBrushから持ってきたモデルを、Marmoset Toolbag 5 (MT5) でベイクするのは意外と面倒です。座標がズレていたり、大量のパーツに _low / _high を付けるだけで時間が溶けてしまいます。 『MT5 Smart Bridge』は、そんな「クリエイティブではない単純作業」を1ボタンで終わらせるために開発した、自分たちが本当に欲しかったアドオンです。
Blender5からToolbag5に1クリックで持って行けます
このアドオンで解決できること ネーミング地獄からの解放:2つ選んでボタンを押すだけで、頂点数を判別して自動で _low / _high を命名。 1クリック転送:BlenderからMT5へ、直接モデルを橋渡し。FBXの手動エクスポートやMT5での読み込み作業はもう不要です。 一発位置合わせ:ZBなどで座標が狂ったモデルも、一瞬で中央配置や「足元接地」が可能。 マテリアル整理:散らかった複数のマテリアルを、ベイク用に1つに統合。 🛠 主な機能 ■ 送信&ベイク(メイン機能) MT5へダイレクト送信:モデルの確認用にMT5を即座に立ち上げ。 全自動ベイカー作成:シーン内の _low _high を判別し、MT5側で自動的にベイカー(Baker Object)を構築してセットアップします。 Substance用書き出し:Painter等で使いたい人のために、Low/Highを分けたFBX出力も1ボタンで完結。 ■ ネーミング&表示(効率化) 頂点数判別・自動命名:ハイポリとローポリを選択するだけで自動リネーム。 接尾辞の一括管理:_low / _high の付与・消去、および表示/非表示の切り替え。 ■ モデリングお助け機能(おまけ) トランスフォーム一括適用:書き出し前の「位置・回転・スケール」のフリーズを忘れずに。 スマート原点移動:バウンディングボックスの中心を原点へ。 接地ボタン:浮いているモデルを一瞬で地面(Z=0)にピタッと接地。
公式サイト
https://x.com/Dotn_X
詳細
💡 開発者より BlenderやToolbagを使い始めたばかりの初心者の視点で、「ここが面倒くさい!」と感じた部分を徹底的に自動化しました。 現在は「お試し版」として格安で公開しています。ユーザーの皆様の声を聞きながら、さらに使いやすくアップデートしていきたいと考えています。 不具合や「こんな機能が欲しい」といったご要望があれば、ぜひお気軽にお寄せください!
動作環境
動作環境 Blender: 5.0.0 以降 Marmoset Toolbag: 5.0 以降 OS: Windows 10/11 制作・開発: Dotn_X
アップデート履歴
[2025-12-27: v1.0.0] リリース [2025-12-27: v1.0.1] ボタン追加わかりやすく編集 [2026-01-06: v1.1.5] ボタン追加



