本当に母が死ぬ日 母は、その「時」が来るのを知っていた。
- Ships within 3 daysShips by Anshin-BOOTH-PackPhysical (direct)1,000 JPY








B6・120頁/小説 他エッセイ5編収録 ノンフィクション体験記 【内容紹介】 「私、殺される―――!」 着の身着のままDV夫から逃げてきた母。 その日から、母を取り巻く私たちの闘いが始まった。 臨死体験、幽体離脱、人の生死の予知……。 母の最期の時に寄り添い、生きることの意味を考え続けてきた私のノンフィクション体験記。 割れる・切れる・壊れるという謎の減少が続いた日から数か月後……。 母は自ら寿命を予知し、「もう私は長くないから」などといきなり口にし始めました。 そして事実、DV夫との離婚成立後、たった四日で突然倒れてこの世を去ったのです。 でも、その時まで私たちは誰も母の言葉を信じていませんでした。 (本文より) ※私のへたっぴなイラストが入っていますが、そこはどうぞ温かく見守ってやってください。。。 ※送料が加算されるため、イベント会場価格より金額を下げて販売しています。 (イベント会場価格:1200円)







