風のぼくらシリーズ02_揺れる季節のフラフープ
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季節が変わるたびに、 心の奥でそっと色が揺れる。 春の匂いに胸がほどけ、 夏の光に影が伸び、 秋の風に記憶がざわめき、 冬の静けさに想いが深く沈む。 日本の四季は、ただ巡るだけじゃない。 変わりたい心に、小さな変化をそっと置いていく。 「もうこんな季節かぁ」とふと呟ける年は、 きっと心がちゃんと動いている証。 季節は、心のバロメーター。 風景は、心の鏡。 そして風は、まだ言葉にならない気持ちを運ぶ案内人。 このアルバムは、 そんな“揺れる季節”の中で生まれた 十の風のスケッチ。 変わりゆく景色の中で、 変わりゆく自分をそっと抱きしめるための、 小さな風の物語たちです。 ShihoLight銀河の「風の僕らシリーズ」は1つの歌詞を10のそれぞれ違うメロディ、リズム、SUNOのPersonaさんに歌ってもらっています。 だ・か・ら、まるで違う曲を聴いたかのような気持ちになれます。それぞれの個性あふれる声と音で癒されて、スッキリ今日も頑張ろうなど思ってくださればとーっても最高です✨ 曲紹介🎵 「風のぼくらシリーズ02_揺れる季節のフラフープ」 01_We,the Wind_The moment the morning dew sways The light of the beginning quietly fills my heart 02_風のぼくら_風色のメロディライン 揺れる季節が、そっと音を描いていく 03_風のぼくら_君の影が微笑む午後 ふとした仕草が、世界をやわらかく染めた 04_風のぼくら_雨上がりの空に触れて 濡れた心を、ひとすじの光が包み込む 05_風のぼくら_すれ違う風のダイアリー 言葉にならない想いが、風に書き残される 06_風のぼくら_雲のポケットに隠した願い 届かない祈りも、空はそっと抱きしめる 07_風のぼくら_未来の種を拾う日 小さな希望が、揺れる季節を照らし出す 08_風のぼくら_風が運んだ未完成の手紙 言えなかった言葉が、空へ舞い上がる 09_風のぼくら_心の軌道がずれる夜 迷いの中でも、風は進む道を示してくれる 10_風のぼくら_揺れる季節の向こう側へ 変わりゆく景色の先に、まだ見ぬ君が待っている ダウンロード内容: ・星のしおり from:ShihoLight ・日本語歌詞 ・英語歌詞 ・曲紹介 ・WAV(ZIP形態) *Spotifyでの配信曲「風のぼくら 並木通りの記憶」はサンプルとしてお楽しみください、こちらのアルバムには入っていません。 SpotifyURL:https://open.spotify.com/intl-ja/track/5TeitOp5ZebvWhP7bgOZRd?si=16a38ccd2cd3403c
