TERA-F
- TERA-F 3.307改Digital0 JPY
- TERA-F 3.307改 (支援する!)Digital200 JPY







~ 日々のレースを少し快適にするアプリ ~ TERA-Fは、シミュレーション系レースゲームが発信する走行データ(Telemetry)を受信し、視覚的に表示するためのツールです。 ※※※無償版とご支援は同一の内容です※※※ ATTENTION!The free version and the support version have the same content.
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TERA-F is also available on ITCH. https://shisen-hurin.itch.io/tera-f
レーシングダッシュボード
エンジンの出力特性(パワー・トルク)をリアルタイムに可視化 シフトインジケーターとしても機能し、タコメーターだけでは掴みきれない「最適なシフトタイミング」の判断を支援します。
プロモード
レーシングダッシュボードの機能に加えて、コントロールの表示。サスペンションの状態。タイヤの温度と摩耗率。残りの燃料を表示。 足回りの調整でも耐久レースでも、総合的な支援を提供します。
透過背景
背景の透過が可能です(過去に実装したクロマキーは廃止されました) OBSで当アプリを追加した後にプロパティから「透過を許可」にチェックを入れてください!
使い方は簡単
1. Forza側の設定 ゲーム内設定で「Data Out」をONにし、以下のように設定します。 (Portは 5000 を推奨) ・基本 (Plan A):IP 127.0.0.1 ・接続できない場合 (Plan B):PCのローカルIP (例: 192.168.0.xxx) 2. アプリを接続 TERA-Fを起動して [Connect] ボタンを押せば、すぐにデータを受信します。
対応タイトル
・Forza Horizon 5 ・Forza MotorSport 2023
免責事項および権利表記
【1. 権利関係について】 本アプリは個人によって開発された非公式のファンツールです。各ゲームタイトルの開発元・販売元および権利者とは一切関係ありません。本アプリに関するお問い合わせをゲーム公式へ行わないようお願いいたします。 【2. ソフトウェアの性質について】 本アプリはゲーム側の仕様として公開されている機能を利用してデータを表示するものであり、ゲームデータの改ざん、メモリの改ざん、およびオンラインプレイでの不正(チート行為)を助長するものではありません。 【3. 悪意ある利用の禁止】 本アプリを実行している状態で、ゲームに対して不正を行うツール及びアプリ等は絶対使用しないでください(というか使わないでください) 【4. マナーの厳守】 本アプリを他人に渡す行為全般(販売、再配布、バンドルなど)を禁止します。 制作者を偽って自分のものと主張したりしないでください。 【5. 無保証および免責】 本ソフトウェアは「現状渡し」で提供されるフリーウェアです。開発者は本ソフトウェアの使用、または使用不能から生じるいかなる損害(データの損失、PCの不具合、ゲームアカウントへの影響等)についても、一切の責任を負いません。すべて自己責任においてご利用ください。
VersionHistory
3.307改:リセット処理をUI担当とテレメトリ担当で整理させた。 3.306発:リセット処理の担当クラスを用意し防御力の向上 3.305発:アクセルと離しても出力に関するゲージが止まってしまう問題を修正 3.304発:RPMベースでパワーとトルクを記録する方式に変更 3.303発:RPMが最高値を維持するバグに対処するため、フローを見直し 3.302発:フォルダの構造見直し、参照が吹き飛ぶ 3.301発:Speed変換式を追加 3.300発:PSIとBAR、KMHとMPHの切り替えを可能にするOptionを追加 3.257改:BOOSTの描画とセグメントの調整 3.256改:RPMのデータを古いまま記憶する問題に対処 3.255改:RPMゲージの修正 3.254改:RaceClusterのリデザイン 3.253発:EVから燃料式へRPMを変更されるとき、リセットの条件が甘かった問題を修正 3.252改:RaceClusterに過給器と消耗系を追加した 3.251発:TireLifeの独立化、最も摩耗しているTireをハイライトさせる 3.250発:シリンダーの数からEVを判別しタコメーターを変化させる 3.240発:RaceClusterのリファクタリングとUIの改善、タイヤモードを開発したが表面化してない 3.230改:RaceモードをRaceClusterとする 3.223発:最大RPMからアイドルのRPMを差し引くことでそれらしきタコメーターのゲージを用意することに成功した。 3.222発:4つのステータスを備え、クルーズゾーン、トルクゾーン、シフトゾーン、レッドゾーン、オーバーレブ、のステータスの状態にしたがって色を変更するようにした。 3.221発:タコメーターがより高性能になった。 3.220改:Raceモード試験導入 3.210発:Raceモードのタコメーターは回転数がレブ付近で色を変えるようになった 3.200発:Raceモードの開発を開始 3.047発:日本では古くからBARなのでこっちにする 3.046発:ブースターの計算をPSIとBARどちらでも対応 3.050発:GITミスって3.010からの実装が消滅し再開発 3.042発:ネットワークをSocketへ以降する 3.040発:バイナリ処理が重すぎるため軽量化 3.010改:FozaMotorsport 2023に対応 2.045発:バイナリ処理の汎用化 2.040発:ほかのゲームで使えるようにしたい 2.039発:出力のスパイク対策を強化する 2.038発:Shiftモードのプログレスバーが機能してなかった 2.037発:リセット機能が動作しない問題に対処 2.022改:透過モードを実装する 2.021発:クロマキーモードを終了する 2.000改:初期リリース






