Kritaファイル(kra、krz)対応 Eagleプラグイン
- Digital200 JPY


画像管理ソフトEagleのライブラリ上でペイントソフトkritaのドキュメントファイル`.kra` および画像保存ファイル `.krz` ファイルを直接サムネイル表示可能にします。
動作環境
Windows 11/10 macOSは確認環境がないため不明とします。 対応Eagle: Eagle 4.0以降 (最新バージョンでのご利用を推奨します)
インストール方法
1. BOOTHからダウンロードしたzipファイルを解凍(展開)します 2. 解凍したフォルダの中にある `eagle-krita-viewer` という名前のフォルダを、わかりやすい場所※に保管してください(このフォルダがプラグイン本体です) ※C:\Users\myname\AppData\Roaming\Eagle\Plugins推奨 3. Eagleを起動し、メニューバーから `プラグイン` > `開発者オプション` > `ローカルプロジェクトをインポート`を選択します 4. 先ほど保管した `eagle-krita-viewer` フォルダを選択して「フォルダを選択」ボタンを押します 5. プラグインボタンを押下しフォーマットタブに「Krita File Viewer」が追加されていればインストール完了です
注意事項
kritaにて通常の保存方法で行ったファイル以外の動作は保証できません。 本プラグインの使用は自己責任でお願いします 本プラグインを使用したことによって生じたいかなる損害についても、制作者は一切の責任を負いません 不具合や改善要望がありましたら、購入先のBOOTHのメッセージ機能等でご連絡いただけると幸いです
ライセンス
- 個人利用、業務用途、法人利用、商用案件での使用が可能です - インストールするファイル閲覧アプリ1つにつき1ライセンスが必要です - 購入者自身による改変は許可されています - 再配布、他製品への組み込み、第三者への譲渡・貸与は禁止です
FAQ
Q. 法人で使えますか? A. はい、法人利用・業務用途・商用案件での使用を許可しています。 Q. 何ライセンス必要ですか? A. インストールするファイル閲覧アプリ1つにつき1ライセンス必要です。 Q. 改変して使えますか? A. はい、購入者自身による改変は可能です。ただし再配布は禁止です。 Q. クライアントに渡せますか? A. いいえ。クライアント側で別途ライセンスをご購入ください。

