アーティストのための体表解剖学12(PDF)
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モデルさんの写真の上に筋肉を図示するクリエイター向け同人誌の第12巻。 今回のモデルはコンテンポラリーダンサーのMidoriさん(@midogreen0213)です。 Midoriさんは関節が柔らかく、普通の人ではできないようなダイナミックなポーズができます。胴体をひねったり腕を脚にくぐらせたり、体を使って三次元的に構図を作るようなポーズが合計50種類。普通の人ではできないようなポーズはドローイングの資料としても最適です。 『アーティストのための体表解剖学』シリーズは、ポーズがついた時の筋肉がどうなっているか調べる時の参考資料や、人体を描く際の練習素材としてお使いいただけます。 誌面は体表写真の隣のページにモノクロ画像の上に体表近くで観察できる筋肉を線画と視認性の高い色面で表示しました。線画はトレースも模写も練習しやすいようになっています。 色分けの範囲は、体表から観察しやすい主要な筋肉です。これらの筋肉を判別できるようになれば、制作で大いに役立つこと間違いなし。 筋肉の上には数字を割り振り、番号と筋肉名を巻頭には筋肉図と巻末には索引としてまとめました。より詳細に勉強したい方は筋肉名を参照し、お手持ちの美術解剖学の書籍と照らし合わせると学習効果が高まります。 テキストは日本語と英語を併記しています。 ページ数:98p *本書はコミティア155で頒布予定の冊子のPDF版です。 *PDF版は単一ページのデータと、見開きページのデータがダウンロードできます。
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