【#ミニ四駆】ぶっこみマッスル【ホイール貫通治具】
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◆はじめに 必ずトップページ(https://489.booth.pm/)の注意書きをお読みください。ご注文の際は、頒布品についての注意事項等にご了承いただけたものとみなします。 当ページで頒布しているのはタミヤ模型の人気商品、ミニ四駆用のチューニング・カスタマイズおよびメンテナンス用の二次製作品です。純正品ではなく個人製作による便利グッズ、面白グッズに過ぎないことをご承知おきください。 ◆名称 ぶっこみマッスル ├ ぶっこみ本体 = 本体は3つ構成、上1下2 ├ ホイールプレート = 大径ローハイト、大径、中径、小径の4種類 └ 補助プレート = 主に大径施工時に厚み調整をするため使用 ◆製作品概要 ホイールシャフトを貫通させるための治具となります。名前はアレですが別に力技で無理やり貫くようなものではありません。治具の形がポージングビルダーっぽく見えたのでそう名付けただけ。。 使用方法はおおむね写真の順番でわかると思いますが、不明な場合はお問い合わせなり解説ページ作れとの激励?でも可。 使用にあたって必要なものは1.5mm程度のドリル+ピンバイス等、あわせて余り物で構わないのでドライブシャフトは必須となります。これらは利用者さまでご用意願います。620ベアリング使用推奨ですがプラ軸受+ハトメでも使うことは可能です。 なるべくがたが出にくい構造にはしていますが、使用回数を重ねると摩耗等によって制度が下がると思われます。組み上げた際に少しでも怪しいと思ったら使用を中止するようお願いいたします。 ◆使用方法 まずは寸法に合ったプレートへホイールをセットしシャフトを取り付けます。次に本体下段へ補助プレートか適当なホイールプレートをセット、この次にホイール付きのプレートをセットした際、がたつきが少なくなるものを選んでください。 ホイール付きプレートをセットしたらそれよりも大きなプレートを取り付けます。大径の場合は補助プレートを使用、それ以外はホイールを跨げればどれでも構いません。要はぴったり重なればOK。 順番に重ねたら最後に本体の上部パーツを重ねます。この時ベアリングを使っている際はベアリングが植えになるようにしないとホイール内へ脱落しますので注意! すべて重ねてがたつきを確認し、問題なければ1.5mm程度のドリルでゆっくりと穴あけしていきます。ホイール中央部が凸形状になっている場合は滑ってずれるかもしれないので慎重に! ドリルの刃がドライブシャフトへ当たる感触がすれば終了です。ドリルを引き抜いてからそのままシャフトを押し込んで貫通してくれば成功!のはず。 使用後に取り外しにくい場合は写真8枚目のように逆さ向きにしてから、広がっている部分を押してみてください。そうすると簡単にばらけるはず。 おめでとうございます。これで今日からあなたも貫通ホイールマスター! ◆免責事項他 3Dプリンターを用いて作成しているため表面に粗があることをご理解ください。材料はABSを使用していますので製作発送までお時間をいただきます。製作しやすいため広く見かけるPLAよりも強度に優れます。随時仕様変更をするため写真と細部が異なる場合がありますが、基本的なところは大きく変わりません。あらかじめご容赦ください。 全ての製作品は個人製作による同人グッズの域を出るものではありません。そのためある種ジョークグッズ的なモノとお考えください。お約束ですが、当Booth製品使用要因でのあらゆる物体、人体への損傷、被害等に対して一切の保証はいたしません。 その他疑問やご要望等なにかあればX(@Shiyaku)までお気軽にどうぞ。クレームは…… 甘めでお願いします。













