幻想水滸伝1 紋章の村小説『余話』再編纂版
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発行日:2026年2月15日・三都物語108 サイズ:A6 ページ数:116P(本文112P) イベント頒布価格:800円 梱包:トレーシングペーパーカバー (装丁ではなく梱包。手作業で巻いた物なので、多少のよれや破れズレなどはご容赦下さい) 題字:『宇玄堂』赤い狸様 ※タイミングによっては発送に7〜14日掛かる場合がございます。 梱包時に気を付けて梱包しますが、犬を飼っている家からの発送なので、毛が混入している可能性があります。ご了承下さい。 在庫数は仮です。 隠された紋章の村を中心に(一部中心じゃないのもありますが)、まとめ直した本です。 題字は赤い狸さんに、20年くらい前に書いて頂いたものをまた使わせて頂きました。 イラストは相知が20年くらい前に描いたものをそのまま使ってます。 デザインもあまり変えてないので、見覚えがある方もいるかと思いますが新刊です。 子テッドとお祖父ちゃんと村のおばさんの話にまつわる既存の話を編集し直し、かなり加筆修正して整えました。結果、ページ数は二倍くらいになってます。 その前後に、紋章の村というか子供の頃のテッドについて考えている坊ちゃんの話(こちらでやや内容が違う版が読めます→https://www.pixiv.net/artworks/139398021)と、紋章の村での惨劇を思い出したテッドの話が入っています。




















