BOOTH販売ソフト向け ライセンス認証サーバー(セルフホスト型)
- Digital950 JPY





BOOTHで販売するソフトウェアに、注文番号ベースのライセンス認証を追加できるサーバーシステムです。 Docker / Docker Desktop があれば Windows でも Linux でも動作します。
こんな方に向いています
・BOOTHで有料ソフトを販売していて、不正コピー対策をしたい方 ・自前のサーバーでライセンス管理したい方 ・Dockerが使える方、またはLinuxサーバーをお持ちの方
機能一覧
・注文番号 + ハードウェアIDによるライセンス認証 ・端末変更(HWID移行)の自動対応 ・Web管理画面(ライセンス追加・削除・HWIDリセット) ・BOOTH購入通知メールからの自動ライセンス登録(Google Apps Script連携) ・GitHubへの自動バックアップ(任意) ・HTTPS対応(Caddy + Let's Encrypt 自動証明書取得)
動作環境
・Docker Desktop(Windows)または Docker / Podman(Linux) ・外部公開する場合はドメインとルーターのポート転送設定が必要
付属ファイル
・サーバー本体(Node.js + Express + SQLite) ・docker-compose.yml(HTTP版) ・docker-compose.caddy.yml(HTTPS版) ・Google Apps Script(BOOTH購入自動登録スクリプト) ・日本語セットアップガイド
ご注意
購入直後(数分以内)にライセンス認証を行うと「注文番号が見つからない」エラーになる場合があります。本ライセンスサーバーを使用するアプリを販売する場合は、購入後5分ほど待ってから認証を行うように案内してください。
クライアント側の実装について
本商品はサーバー側のみです。 購入者のアプリ(C++, C#, Python等)からAPIを叩く実装は購入者側で行っていただきます。 API仕様書(API_SPEC.md)を同梱していますので、AIアシスタントに読ませて「〇〇言語で実装して」と聞くだけでコードを生成できます。
サポート
本商品は低価格での提供のため、個別サポートは行っておりません。 困ったときは、付属の SETUP_GUIDE.md を Visual Studio Code で開き、GitHub Copilot や ChatGPT・Claude などの AI に読ませて質問してください。エラーメッセージをそのまま貼り付けるだけで、ほとんどの問題は解決できます。 また、GitHub Copilot がインストールされていれば、エクスプローラーで SETUP_GUIDE.md を右クリック →「Copilot で質問」からすぐに聞くこともできます。




