手繰る赤色、呪わば花弁
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「手繰る赤色、呪わば花弁」【新刊/B6/会場頒布価格600円】 サンプル (https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27559625 ) ※3/21(土)〜3/23(月)まで会場頒布価格と同じ価格です。 期間後、通販価格になります。 目の前で怪我をした女に動揺した肥前くんが嫌がらせに薔薇花を贈ったり呪ったり呪い返しをされたり、職員(審神者)の子と花冠をつくったり 肥前くんが人間らしくない女に惹かれていたことをうっすら自覚した時代の話。 ※職員の息子いる(not肥前の子) ※恋愛的な意味で結ばれないけど絆を結んでるはなし ※刀装兵開発など捏造あり ※未来の話が入るので職員の死後描写などがあります悲しくはない 全て同じ時の政府のひぜさに♀バディ(ひぜ+さに)です (↓の既刊から順に読むと分かりやすいですが既刊は単話でも読めます) 【新刊につながる前作、前々作】 ①「さよならの先で笑う」【既刊/B6/600円】 再録しているので全文読めます。 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=26492194 全体の雰囲気はこちら方が分かりやすいので宜しければ。 葬式からはじまります。 ②「縁(よすが)に花は要らない」【既刊/B6/600円】 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27117462 今回職員が何故怪我をしてるのか、どんなテンションでバディしているのかがわかる前作 顕現させられたことに事に鬱々としてる間もないくらい職員に振り回されてる肥前くんが見れます。 【新刊と関わりのある再録】 ①「肥前くんと坊のはなし」(https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=22013244) 今回の職員の子と肥前くんのほのぼの話。 ◆概要 ・全年齢 ・審神者の息子を育てる肥前忠広 ・保護者・肥前忠広のでかい愛 ・母の本丸で暮らす男子高校生と刀剣男士の日常 ・ほのぼの(ほんのりシリアス) ②「肥前くんと坊のはなし其ノ二」(https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=24600108) 続き ・カレー作りに凝る南海太郎朝尊 ・幼子とファストフードに行く初期刀陸奥守 ・肥前くんと銭湯に行くはなし などなど

