1998年型三菱・パジェロミニ風軽SUV
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ポリゴン少なめで作った三菱・パジェロミニ風軽SUVの3Dデータです。 ▶内容 収録ファイル形式:Shade形式, blender形式, その他(FBX,OBJ) 使用作成ソフト:Shade8.5 仕様バリエーション:標準(ターボ)、廉価グレード(NAおよびFR)、リンクス、デューク、R、その他オプションパーツ ▶修正履歴 ・2026.4.6:初版アップロード ▶使用上の注意 ・ほとんどの場合、ユーザーによる調整作業が必要です。 ・画像はすべて作成中のものであり、これらの画像以後に修正や変更が加えられています。 ・仕様は必ずしも現実のものと一致するとは限りません。 ・仕様によってはボディカラーが収録内容通りの塗り分けパターンでないものも存在します。これは標準仕様の主要なオブジェクトを共有しているためです。適宜変更して対応してください。 ・blender形式のファイルは、ShadeからWavefrontOBJ形式で出力し、FBXconverterでFBX形式に変換。これをBlenderでインポートしただけのものです。リネーム以上の作業をBlenderで行っていません。 ・動画は可動可能性の一部を示すものであり、すべての可動設定をしているとは限りません。 ・ShadeファイルのタイヤにのみUVテクスチャを適用しています。 ・Shadeファイル版は基本仕様と、仕様違い及び付属品でファイルを分けています。(Blenderはファイルひとつに収めています。)またファイルごとにその内容が若干異なります。 ▶パジェロミニがどういった車種なのかをご存じない方へ。 あえて誤解の招きやすい車種説明を記します。 パジェロミニは90年代に三菱が世に放った軽FRスポーツカーです。 80年代の初頭まで三菱は一貫して後輪駆動のミニカを製造していましたが、世の流れには逆らえずFF化しました。それはそれで好評をもって市場に迎えられたのですが、10年以上の後、当時大人気だったパジェロの名を借りて復活したFR軽乗用車。それがパジェロミニだったのです。 そのスペックは当時の三菱のハイスペックが詰め込まれ、エンジンは当然のごとく4気筒(あたりまえじゃないよ!)、1気筒あたり5バルブ、それがインタークーラー付きのツインスクロールターボで加給され出力は××馬力(大人の都合で出力値は公表できません)を発揮。 おまけに衝突安全性は余裕のクラストップという欲張り構成でした。 なお燃費も欲張り構成でした。 あとなぜか直結4駆機構もついてます(ローレンジもあるよ!) そんなことはどうでもいい(!?)のですが、そのスポーツ性能は注目に値するもので、時代を代表するビデオゲームであるグランツーリスモには、初代、二代目ともに収録されています。 もちろん軽自動車の中でも決して速くはありません。














