手作りキーボード Puszle 3号機
Physical (worldwide shipping)
- Ships within 5 days1 left in stockPhysical (direct)132,000 JPY
Physical (ship to Japan)
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一枚の木を削り出して作った オリジナルのPCキーボードです。 キー配列はPC上のソフトウェアで自由にカスタマイズ可能です。 永く使い続けられるように全身全霊を込めました。 Puszleという綴りが正しいです(わざと『SZ』としました)
特徴
・1枚板から削り出した手作りのケース ・内部は手配線(ハンドワイヤード hand wired) ・プレート面に一切のネジ穴なし(実際はありますが隠してあります) ・ほぼ左右対称のキー配列(でもロースタッガード) ・QMK・Vial対応 ・USB-Cでの有線接続 ・重量は約1.08kg ・ライフタイムサポート ・真鍮プレートも手作り(何故だろう) ・USB-Cの真鍮金具も手作り ・裏面の足は後付けではなく1枚の板から削り出しました(アホ)
永く使い続けられるってどういうこと?
・修理しやすいということ。 例えば、コーヒーをこぼして内部の銅が腐食したとしても、Puszleキーボードは容易に修理が可能です。 ・次世代のチップ、ソフト、ハードに対応可能ということ。 例えば、今使っているQMKというソフトウェアが陳腐化してしまったとしても、新しいソフトを導入します。また、USB-CではなくUSB-Dが世界標準となったとしても、USB-Dを取り付けます。私が ・基板が故障したとしても交換します。私が。 ・榧の木材を削り出して作成したケース 使い続けていると味わいが深く現れる木材を使っております。
制作の流れ
・真鍮板からプレートを作り出す(工房にて手作り!) ・木材をバンドソーで切り出す ・木材をプレートの形で掘る(機械&手彫り) ・小さい基板に部品を手で実装する ・プレートにスイッチをはめた後、手配線する ・基板を木材のケースに固定する ・持ち手、USB-C端子を取り付ける ・基板とプレートの手配線をコネクタで繋ぐ ・木材のケースを#2000まで紙やすりで磨く ・榧油と蜜蝋のワックスを塗る
ライフタイムサポートについて
・ライフタイムサポートを行うためにはユーザー登録が必要になります。 ・ご購入後、キーボードを使い始めるまでのサポートは無償です ・その後のサポートは有償となります
このキーボードの美しさについて
自分で作った作品を美しいと表現するのも手前味噌すぎて吐きそうになりますが、実際、美しさを重視して作りました。 ・左右対称っぽいけど左右対称じゃない ・触れるユーザーに優しい、滑らかなキーの曲線 ・普通のキーボードと同じ打ち心地 ・手に持った時にバランスのいい重量
制作中の動画・写真
・ケースのヤスリがけ、真鍮金具の切り出し https://www.youtube.com/@t-miyajima/shorts ・鑿でケースの微調整 https://youtu.be/xh1KmyqxaQU?si=ie-pzF98v5IeFUTh ・1号機と2号機の写真 https://t-miyajima.jp/puszle/index.html
- Out of Stock1,160 JPY
























