JEWEL1k - lumikey beginner -
- 朧金Ships within 7 daysゆうゆうBOOTHパックで配送予定Physical (direct)1,500 JPY
- 紅柘榴Ships within 7 daysゆうゆうBOOTHパックで配送予定Physical (direct)1,500 JPY
- 藤紫Ships within 7 daysゆうゆうBOOTHパックで配送予定Physical (direct)1,500 JPY








JEWEL1k lumikey beginnerは、 電子工作初心者の方へ向けたはんだ付け体験キットです。 JEWEL1kブランドサイト https://fooping-tech.github.io/jewel1k-site/
はじめてのはんだ付け体験にちょうどいい
はじめてでも、ちゃんと完成できます。 そして、「なぜ動くのか」まで理解できます。 JEWEL1k lumikeyは、 “作る体験”そのものを楽しむためのキットです。
JEWEL1kというプロダクト
JEWEL1kは、 キーボードを「使うもの」から「愛でるもの」へ拡張するプロダクトです。 押すための道具ではなく、 触れたくなる存在。 見た目、感触、音。 そのすべてを楽しむために設計されています。 ラインナップは2つ。 ・体験として組み立てる「lumikey」 ・実用として使える「actkey」 体験と実用、その両方を1keyに閉じ込めています。
lumikeyとは
lumikeyは、光と入力を組み合わせたデバイスです。 押すだけのキーでは終わりません。 光ることで、操作にフィードバックが生まれます。 青軸のクリック。 カチッという音と、指に返る反発。 その一瞬で、「押した」という感覚がはっきり伝わります。 触れることで、操作に意味が生まれます。 これはただのキーホルダーではなく、 インタラクションの最小単位です。
完成品ではありません
lumikeyは完成品ではありません。 自分の手で組み立てるキットです。 部品を差し込み、はんだ付けをして、 ひとつずつ回路を作っていきます。 その過程で、 ・なぜ光るのか ・なぜ押すと反応するのか が自然と理解できるようになります。 完成している製品では得られない、 “納得できる体験”があります。
beginnerモデル(はじめての方向け)
このモデルは、「はじめて」に最適化しています。 ・部品点数を絞ったシンプルな構成 ・回路の流れが見て分かるレイアウト ・THD部品採用で、はんだ付けしやすい設計 難しすぎず、でも簡単すぎない。 「組み立てるだけ」で終わらず、 「仕組みが分かる」ところまで体験できます。
Color
lumikeyは3つのカラーから選べます。 見た目だけでなく、触れたときの印象も変わります。 ⸻ ■ 藤紫(ふじむらさき) やわらかく落ち着いた色合いです。 長時間使っても疲れにくく、静かに馴染みます。 ⸻ ■ 紅柘榴(べにざくろ) 深みのある赤で、存在感があります。 触れるたびに気分が上がるカラーです。 ⸻ ■ 朧金(おぼろがね) やわらかなゴールドで、どんな環境にも馴染みます。 気づくと手に取っている、不思議な魅力があります。
こんな方におすすめです
・はんだ付けをやってみたい方 ・電子工作に興味がある方 ・「なぜ動くのか」まで理解したい方 最初の一歩として、ちょうどいい難易度に設計しています。
必要な工具について
組み立てに必要な工具は、一般的な電子工作用のものだけです。 ・はんだごて ・フラックス付きはんだ ・ニッパー ・プラスドライバー 特別な設備は必要ありません。 最小限の工具で、すぐに体験を始められます。
自分だけの1keyを作れます
キートップは自由に付け替え可能です。 好きなキーキャップを選ぶだけで、 世界にひとつのオリジナル1keyが完成します。 触り心地も、見た目も、自分で決める。 ただのキーホルダーではなく、 毎日触りたくなる、自分だけの1keyになります。
最後に
「はんだ付け、やってみたい」 そう思ったことがあるなら、このキットはかなり良い入口です。 ちゃんと完成できて、 ちゃんと理解できる。 “最初の成功体験”を作るためのキットです。
【免責事項】
■3Dプリンター製パーツの品質について 家庭用3Dプリンターで製作しているため、市販の射出成型品と異なり、積層跡(表面に層の筋が見える現象)、軽微な反り、印刷ムラが発生する場合があります。 これらは3Dプリント製品の特性として、あらかじめご了承の上お求めください。 なお、実使用に支障のある大きな不良や著しい印刷ムラがあるものは出荷いたしませんので、ご安心ください。 ■使用に関する注意 ・本商品の使用中に発生した事故、ケガ、機器の破損、その他いかなる損害についても、通常の使用に伴い発生した損害については、当方は責任を負いかねます。







