dbtとそれにまつわる技術について語ろうじゃないか
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本書を手に取っていただき、ありがとうございます。 本書は、データエンジニアリングの現場でdbtを活用しているDATUM STUDIO、ちゅらデータのエンジニアたちが、データエンジニアリングの現場でdbtを活用する中で「これは面白い」「これは知っておいてほしい」と感じたテーマをアラカルト形式でお届けする一冊です。dbtの入門書ではなく、実践で得た知見・設計思想・最新動向を深掘りした内容となっています。 第1章ではデータ品質設計をテーマに、dbtを使ったShift-Left Data Qualityの実践方法を解説します。第2章ではdbtの設計思想から運用・最新動向まで、よもやま話として幅広くカバーします。第3章ではdbt公式のdbt Agent Skillsを活用し、Claude Codeでdbt開発をどこまで自動化できるかを紹介します。第4章ではBIツールLightdashとdbtの連携によるデータ活用基盤の構築方法を解説します。 ■本書をおすすめしたい方 ・dbtをすでに業務で使っており、さらに深く活用したい方 ・データ品質やテストの設計に悩んでいる方 ・AIエージェントを使ったデータエンジニアリングに興味がある方 ・dbtとBIツールの連携を検討している方 ・dbtエコシステムの最新動向をキャッチアップしたい方 ■目次 まえがき 第1章 dbtで実践するデータ品質設計 第2章 dbtよもやま話 ― 設計思想から運用、そして最新動向まで 第3章 dbt公式Agent Skillsを使いこなす 第4章 dbtとLightdash あとがき









