Wikipediaの向こう側
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若手ウィキペディアン9名によるウィキペディア評論誌。 ※本誌の利益は全てウィキメディア財団に寄付されます。 A5/96p/評論 発行:早稲田Wikipedianサークル・稲門ウィキペディアン会 企画・編集:Lakka26 題字:ながまき ●目次 Ⅰ ウィキペディアという場 ・ウィキペディアは解放の夢を見るか(Gynaecocracy) ・ウィキペディアは辞書批評の手段である(Lakka26) ・ウィキペディアの制約が生む多様性(ginryousou) Ⅱ ウィキペディアの内部 ・五大新聞紙系列のウェブサイト出典使用数調査(コヨミヤ) ・ウィキメディア・コモンズへの貢献——ライセンシングを考える(うらにわ) Ⅲ いま、何が起きているか ・日本語版ウィキペディアで起きた「生成AI問題」(舌先現象になります) ・外の視線から見た、日本のウィキメディア運動━その多様性と可能性、そして日本の国際化について━ (Aspere) Ⅳ 私たちとウィキペディア ・ウィキペディアでの活動を振り返って(りん) ・早稲田 Wikipedian サークルの歴史━ペーパーカンパニーから互助会へ━ (Eugene Ormandy) 【対談】早稲田 Wikipedian サークルと辞書尚友(Eugene Ormandy × Lakka26)



