【VRChat】まとうスケートボード3Dモデル | 置物としても、手にも纏える
- Lightweight(軽量)版(Quest/PC軽量)Digital800 JPY
- Optimized(最適化)版(PCバランス)Digital1,200 JPY
- Full(フル)版(PC高品質)Digital1,500 JPY







VRChatの日常に、上質なストリート感を。 部屋に置けば絵になり、アバターの手に持てば自然に馴染む—— 木目・グリップテープ・トラックまで丁寧に作り込んだ、Modular Avatar対応のスケートボード3Dモデルです。 3つのバリエーションから、用途と環境に合わせてお選びいただけます。 (1商品ページから選択購入式)
🛹 まとうスケートボード3Dモデル
mAtouシリーズ、最初の「纏う」は、スケートボード。 部屋にそっと立てかけて絵になる「置物」としても、 アバターの右手にしっくりと馴染む「Wearable」としても。 両方の使い方を1つの商品に込めました。 木目の温もり、グリップテープの質感、メタリックなトラック、 ベアリングの精密さまで、近接表示にも耐えるよう丁寧に作り込みました。 VRChatの日常に、ふと持ち歩きたくなる相棒を。
✨ 特徴
・置物 / アバター装着の両対応(Modular Avatar) ・PC / Quest 両プラットフォーム対応(バリエーションによる) ・lilToon 対応マテリアル設定済み ・木目・グリップテープ・トラック・ウィール・ベアリングまで作り込み ・「初期設定にする」OFF設定済みで、装着即持ち替えにならない安心仕様 ・サポートライセンス4言語フル対応(JP / EN / KO / ZH)
📦 3バリエーション
🔹 Lightweight — ¥800 ポリゴン数:△6,802 / テクスチャ:1024px 推奨:Quest / Android / 軽量化重視のPCアバター 🔹 Optimized — ¥1,200 ポリゴン数:△10,940 / テクスチャ:2048px 推奨:PC(バランス型)/ ほとんどの用途で標準 🔹 Full — ¥1,500 ポリゴン数:△33,072 / テクスチャ:2048px 推奨:PC(高品質)/ 写真撮影・展示・近接表示重視 ──────────── ※ 上記のポリゴン数・テクスチャ解像度・価格は、品質改善やアップデートに伴い予告なく変更となる場合がございます。 ※ 既に購入済みの方は、購入時点のバージョンを引き続きご利用いただけます。 ※ アップデート後の最新バージョンは、Boothより無料で再ダウンロードが可能です。
📺 3Dプレビュー
このページ上で、3バリエーションすべてを3Dで自由に確認いただけます。 回転・拡大・ライティング変更で、木目・グリップテープ・トラックのディテールまで体験できます。 下に表示される3Dビューアー、上から順に: 🛹 1. Full版(最高品質・△33,072 / 2048px) 🛹 2. Optimized版(バランス型・△10,940 / 2048px) 🛹 3. Lightweight版(軽量・Quest対応・△6,802 / 1024px) 3バリエーションを比較して、ご自分の用途と環境に最適なものをお選びください。 外部Sketchfabページでも閲覧可能です: ・Full版: https://skfb.ly/pJAxY ・Optimized版: https://skfb.ly/pJABy ・Lightweight版: https://skfb.ly/pJAC7 ※ Sketchfab はプレビュー専用です。商品本体(unitypackage含むZIP)は、本Booth商品ページよりご購入ください。
📺 3Dプレビュー:🛹 1. Full版(最高品質)
📺 3Dプレビュー:🛹 2. Optimized版(バランス型)
📺 3Dプレビュー:🛹 3. Lightweight版(軽量・Quest対応)
📂 同梱物(各バリエーション共通)
・.unitypackage(置物Prefab + 装着Prefab) ・README.txt(導入手順) ・MaterialGuide.txt(カスタマイズガイド) ・ライセンス4言語(JP / EN / KO / ZH) ※ .unitypackage 内に FBX・テクスチャ・マテリアル・Prefabがすべて含まれており、Unityにインポートすれば全て展開されます。 ※ Blenderソースファイル(.blend)は含まれません。
🛠 動作要件
・Unity 2022.3.22f1(VCC同梱バージョン) ・VRChat SDK - Avatars 3.x 以降 ・Modular Avatar 1.x 以降 ・lilToon 1.x 以降(購入者にて事前準備) ※ lilToonはライセンス上同梱しておりません。 VCC(lilxyzwリポジトリ)または Booth から事前にお願いします。
🚀 導入手順(簡単ステップ)
1. VCCで Avatar新規プロジェクトを作成 2. Modular Avatar / lilToon を導入(VCC経由推奨) 3. お使いのアバターをシーンに配置 4. 本商品の .unitypackage をインポート 5. Wearable Prefab をアバター直下にドラッグ&ドロップ 6. VRChatへアップロード → Expression Menu「Skateboard」でON/OFF 詳しくは同梱の README.txt をご覧ください
📖 導入ガイド3記事、完全公開しました
※画像付きで、VRChat初心者でも30〜90分で導入できます 「Boothでスケボー買ったけど、ここから何すれば…?」 そんな声にお応えして、必要なツールのインストールから、 VRChat実機内でスケボーをON/OFFするところまでを、 3記事に分けて画像付きで完全解説しました。 ガイド内では推奨アバター「ハオランくん」(Booth無料配布)を使っていますが、 VRC Avatar Descriptor が設定済みの他アバターでも、同じ手順で動きます。
▼ ①事前準備編(約30分)
【VRChat初心者OK】Boothで買ったスケボー3Dモデルを使うための事前準備|画像で完全解説 ・VCC(VRChat Creator Companion)のインストール ・Unity 2022.3.22f1 を VCC 経由で自動セットアップ ・Modular Avatar / lilToon のリポジトリ追加とインストール ・推奨アバター「ハオランくん」のプロジェクト読み込み → https://note.com/yaoyoroztech/n/n760ecb134f5f
▼ ②装着編(約20〜30分)
Modular Avatarでスケボーをアバターに装着しよう|まとうスケボー導入② ・unitypackage をプロジェクトにインポート ・Skateboard_Wearable Prefab をアバター直下に配置 ・ON/OFFトグルの動作確認(Playモード) ・OFF状態で右手位置を調整 → ONに戻して最終確認 ・ハオランくんでの実機調整値を初公開 → https://note.com/yaoyoroztech/n/nf1fece789abb
▼ ③実機編(約20〜30分)
VRChatでスケボーをON/OFFしよう|アップロードから実機テストまで|まとうスケボー導入③ ・VRChat SDK Control Panel からのログイン ・Auto Fix で警告を解消してビルド準備 ・Build & Publish でアバターをアップロード ・VRChat実機でアバター切替 → Expression Menu からON/OFF動作確認 ・赤紫マゼンタ・空中浮遊・Expressionに出てこない、よくある3トラブルの対処法 → https://note.com/yaoyoroztech/n/nf30cacae1e1e
🎁 今後のアップデート予定(v1.1)
・指グリップアニメーション機能の追加 → スケボーをONにしたとき、自動で右手がグリップ姿勢に ・既存購入者は無料アップデート対応予定 その他のご要望は Booth メッセージ または X (@yaoyoroztech) までお気軽に。
💌 サポート
・Booth メッセージ機能:商品ページ右の「メッセージを送る」から ・X (Twitter):@yaoyoroztech ・運営:YaoyorozTech (https://yaoyoroztech.com/) 質問・改善要望、いつでもお待ちしております
利用規約
ご利用前に必ず同梱の利用規約(Terms of Use)をご確認ください。 本商品ZIPには日本語・英語・韓国語・中国語の4言語で利用規約を同梱しております。 【主な許可事項】 ✅ VRChat等での個人利用・配信・撮影 ✅ 購入者個人での改変・カスタマイズ ✅ 改変版の個人利用範囲での使用 ✅ Wearable機能(指グリップ等)の追加・拡張 【主な禁止事項】 ❌ 再配布・転売(改変版含む、無償・有償問わず) ❌ 商品データのAI学習・データセット利用 ❌ 第三者への譲渡・共有 ❌ 公序良俗に反する用途での使用 ※ 改変版を有償販売したい場合は、事前にBoothメッセージにてご相談ください。 ※ 詳細条項は同梱の利用規約(4言語)をご確認ください。 Please review the Terms of Use included in the package before use. This product includes Terms of Use in JP / EN / KO / ZH.
更新履歴
【v1.0】2026年5月7日リリース ・初回リリース ・3バリエーション(Lightweight / Optimized / Full) ・Modular Avatar対応のWearable機能搭載 ・lilToon マテリアル対応 ・利用規約4言語(JP/EN/KO/ZH)同梱 【v1.0.1】2026年5月18日リリース ・Unity上のアセット配置を Assets/Skateboard/ から Assets/mAtou/Skateboard/ に統一(mAtouシリーズ統一のため) ・unitypackageファイル名を v1.0 から v1.0.1 に更新 ・FBXからユーザー環境情報を除去(プライバシー改善) ・unitypackageサイズを軽量化(lilToon/Modular Avatar Runtime同梱を回避) ・v1.0購入者の方は、Boothから無料で v1.0.1 を再ダウンロードいただけます ・v1.0をUnityにインポート済みの方は、Project ビューで旧 Assets/Skateboard/ フォルダを削除してから v1.0.1 をインポートしてください ・詳細は同梱のREADME.txt冒頭をご確認ください 【v1.1】今後のアップデート予定 ・指グリップアニメーション機能の追加 → スケボーをONにしたとき、自動で右手がグリップ姿勢に ・既存購入者は無料アップデート対応予定 ご要望・改善提案は Booth メッセージまたは X (@yaoyoroztech) までお気軽に。







