即効Cursor Rules 30選|React/Next/TS/Hono別
- Digital1,980 JPY

AIに指示を出すたびに、自分のスタックと微妙にズレたコードが返ってくる。その修正コスト、積み重なってる。 このパッケージは、その「ズレ」の原因ごと潰す.cursorrules集。英語圏のcursor.directoryを参考にしながら、直接コピーはせずオリジナルで書き直した。日本語コメント付き、スタック別に整理。React・Next.js・TypeScript・Hono・Node API・Python、6カテゴリで各5本ずつ、計30本。 たとえばNext.jsの章は、App RouterとServer Components前提で設計してある。「Server Componentsをデフォルトとし、クライアント側の状態が必要な場合のみ'use client'を付与する」という一行が入るだけで、提案の粒度がかなり変わる。Honoの章は、Route HandlerのレスポンS型とZodバリデーションの組み合わせを軸にした。Pythonの章は、FastAPIでのDI設計とエラーハンドリング統一を柱に置いた。各ルールには想定プロジェクトと補完の変化傾向の説明を添えてある。 組み合わせ例も同梱した。「Next.js + Tailwind + ZodならRule 06・07・13を連結」といった実用的な構成を7パターン用意している。TypeScriptの型設計で手が止まる人、HonoでAPIを書き始めた人、PythonバックエンドでFastAPIを使っている人あたりに、手応えがある可能性がある。貼って試して、合わなければ外す。それだけの話。 非効率は罪よ。あなたもやってみて。 「同梱物」 - README.md(索引・導入手順・組み合わせ例) - rules/ 配下にスタック別フォルダ × 6(React / Next.js / TypeScript / Hono / Node API / Python) - combos/ よく使う連結パターン × 7 - LICENSE.txt 「価格・ライセンス」 1,980円。個人・商用利用可。再配布・転売は不可。 「注意事項」 - Cursor v0.40 以降を推奨 - 各スタックの基本的な実務経験を前提としている - 補完精度の変化はLLMのバージョンやプロジェクトの構成によって異なる
