ToSeventy(試作販売)
- Ortho - ケースレスセットShips within 14 daysPhysical (direct)12,000 JPY
- JP - ケースレスセットShips within 14 daysPhysical (direct)12,000 JPY
- US - ケースレスセットShips within 14 daysPhysical (direct)12,000 JPY
- フレームケース(ボトム白)※別途ケースレスセットが必要Ships within 14 daysPhysical (direct)19,000 JPY
- フレームケース(ボトム黒)※別途ケースレスセットが必要Ships within 14 daysPhysical (direct)19,000 JPY












※注意※ 購入者自身でネジ止めなどが必要なDIYキットです。 ハンダ付けは不要です。 別途必要な部品がありますので、購入前に必ず確認してください。
ToSeventyについて
ToSeventyは私の理想の65%レイアウトを追求したキーボードです。 …ところで皆さんは65%レイアウトって知っていますか? 数字列があって、カーソルキーがあって、エンターキーの右側に数キー分キーが追加されたレイアウトです。 このレイアウトはファンクションキーやカーソルキーの部分を削ぎ落とした60%に最低限の独立したカーソルキーを追加できるとして人気のあるレイアウトです。 そのうえで「私の理想の65%レイアウト」として、「エンターキーの右にキーを配置しない」「カーソルキーを他のキーにくっつけない」ことを突き詰めていった結果、出来たのがこのToSeventyです。 ToSeventyUSは市販のキーキャップでも十分に格好良く埋められるように設計しましたし、ToSeventyJPは私が理想とする日本語配列65%ですし、ToSeventyOrthoは真ん中にテンキーを入れる事ができたので数字入力が凄く楽になりました。 ケースデザインも私らしくシンプルに、しかし凝った造形を実現することが出来ました。 GoFortyだとキー数が少なくて不安という方は、是非このToSeventyをお試しください。
スペック
■ケースレス(Ortho/JP/US 同一) サイズ:横 325mm 縦 103mm 高 13mm タイピング角度:約3.2° アクリル色:透明 ■フレームケース サイズ:横 335mm 縦 114mm 高 22mm アルミ削り出しケース表面処理:サンドブラスト+透明アルマイト タイピング角度:5°
キット内容
■ケースレスセット 基板 1枚 スイッチプレート 1枚 ボトムプレート 1枚 チルトバー 1枚 スタビライザー 0/3/4個※ m3ネジ(4mm) 8個 m3ネジ(12mm) 2個 m3スペーサー(4mm) 12個 ゴム足 6個 ※Orthoは0個、JPは3個、USは4個です。 ■フレームケース フレームケース 1個 ボトムケース 一式 m3ネジ(10mm) 7個 ゴム足 6個 ※Ortho、JP、USで同じアルミケースを使用します。
別途必要な部品
■Ortho キースイッチ(Choc v2スイッチ) 79個 キーキャップ(ロープロファイル対応のもの)79個 ■JP キースイッチ(Choc v2スイッチ) 73個 キーキャップ(ロープロファイル対応のもの)73個 ■US キースイッチ(Choc v2スイッチ) 67個 キーキャップ(ロープロファイル対応のもの)67個
3Dプリンタ製品に関する注意事項
家庭用3Dプリンタで製造しているので、以下の部分を理解した上でご購入してください。 表面に積層痕と呼ばれる線上の痕が必ず発生します。 シームという製造時に痕ができる部分が発生しますし、完全に傷がない状態で製造することは出来ません。 落とすなどの強い衝撃を加えると割れる場合があります。
ビルドガイド
https://salicylic-acid3.hatenablog.com/entry/to70-build-guide
試作販売について
最初の試作の販売分です。 十分なテストはしていますが、潜在的なバグがある場合があります。 正式版になる際に価格が改定される場合があります。 正式版でより安価になる場合もありますが、ご了承ください。 ※正式版ではスタビライザーはスクリュータイプに変更になります。 試作版ではポリカーボネート削り出しですが、正式版ではアクリルプレートに変更になります。 チルトバーはアクリル積層タイプに変更予定です。 また、ボトムケースは大型3Dプリンタを購入後には一体型として印刷予定です。











