Layer Splitter 【Illustrator拡張機能】
- 製品版Digital3,980 JPY
- 体験版(5回使用制限付き)Digital0 JPY

【アップデート情報】 ・連番入力時のゼロ埋めに対応 ・「1つ戻る」ボタンを追加 ・手入力後、Enterキーで次の入力欄へ移動できるよう改善 今後もご意見を参考にしながら改善を続けていきます。 ※技術的な制約などにより、すべてのご要望に対応できるとは限りませんのでご了承ください。 ※購入者の方は最新版を無料で再ダウンロードいただけます。 【IllustratorからAfter Effectsへ渡す前のレイヤー整理を効率化】 Layer Splitter は、レイヤー分け・命名・ラベル色・AE受け渡しまでをパネル1枚で完結させるIllustrator拡張機能です。 こんなお悩みありませんか? ・オブジェクトを1つずつレイヤーへ移動している ・レイヤー名を毎回手入力している ・AEに持っていってからラベル色を付け直している ・受け取ったデータの構造を整理し直している 本来の制作よりも、レイヤー整理に時間を取られていませんか? Layer Splitter は、その作業をまとめて効率化します。
-主な機能-
■ オブジェクトを個別レイヤーへ一括分割 レイヤー内のオブジェクトをワンクリックで個別レイヤー化。 グループの扱いは「そのまま/1階層だけ展開/全展開」の3モードから、データの構造に合わせて選べます。 分割後に残る空レイヤーも自動でクリーンアップします。 ■ レイヤー名を素早く入力 よく使う名前(目・口・髪など)をボタン登録。クリックするだけで入力でき、同じボタンを連打すれば「目」「目_2」「目_3」と自動連番。 プレフィックス+連番桁数の一括命名(layer_01, layer_02…)にも対応しています。 ■ AEラベルカラーをIllustrator側で設定 After Effects標準の16ラベルカラーに対応。 さらに「目=赤」のような名前と色の組み合わせを記憶するので、次回以降は同じ名前に同じ色が自動で適用されます。 チームや案件ごとの色ルールを、ツールがそのまま覚えてくれます。 ■ After Effectsへワンクリック転送 アートボードを転送すると、レイヤー名・階層構造・ラベル色を保持したままコンポジションを生成。 AE側へのプラグイン追加は不要です。 ■ 構造を維持したまま「まとめる」「再分割」 バラけたレイヤーを1つに集約しても、元のレイヤー名はサブレイヤーとして保持。 名前を引き継いだまま再分割できるので、修正・差し替えが発生しやすい案件ほど効果を発揮します。 ■動作環境 ・Mac / Windows 両対応 ・Illustrator 2019〜2026 ・After Effects 2019以降(AE連携時) ・日本語UI ■ 利用規約(必ずお読みください) 本ソフトウェアの購入をもって、以下の条項に同意したものとみなします。 1. 二次配布・転売の禁止 本ソフトウェア(インストーラー、発行ツール、プログラム本体、テキスト等)を第三者に譲渡、転売、または再配布することを固く禁じます。 2. 利用範囲 本ソフトウェアは購入者本人の利用に限り使用を許諾します。第三者への譲渡、貸与、アカウント共有はできません。ご本人が使用するPCの台数に制限はありません。 3. リバースエンジニアリングの禁止 本ソフトウェアの解析、改変、模倣品の制作を禁じます。 4. 免責事項 本ソフトウェアの使用によって生じた損害(データ消失、業務遅延等)について、制作者は一切の責任を負いません。 5. 返金について デジタルコンテンツの性質上、購入後の返品・返金には応じられません。 ■ 同梱物 拡張機能本体/ダブルクリックインストーラー(Mac・Windows)/クイックスタートPDF/詳細ガイドPDF/トラブル対応PDF ■こんな方におすすめ ・モーショングラフィックス制作者 ・動画編集者 ・VTuberモデル制作者 ・UIアニメーション制作者 ・IllustratorからAfter Effectsへ頻繁にデータを渡す方
