【Unity拡張】Dokoda - unitypackage がどこに入ったか分からない問題を解決【VRChat】
- Digital0 JPY


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🔍 unitypackage の場所がわかる Unity 拡張
こんな経験ありませんか? すでにインポート済みの .unitypackage をもう一度入れようとすると… Nothing to import! All assets from this package are already in your project. 「で、結局どこに入ったの!?」 場所がわからず Assets フォルダを探し回ったり、入れ直そうとしても、また「Nothing to import!」…。 Dokoda はこの「で、どこ?」を一瞬で解決します。
✨ できること
✅ 「Nothing to import!」が出たら自動で場所を表示 差分があるとき(新規・更新)は邪魔しません。 ✅ 「見つかった場所」をズバリ表示 ファイルが入っているフォルダを自動で割り出し、ワンクリックで Project ビューに表示。 ✅ 手動チェックもOK ウィンドウに .unitypackage をドラッグ&ドロップすれば、いつでも中身と場所を確認。 ✅ いらなくなったら削除(ゴミ箱へ移動=復元可能) 「このパッケージのファイルだけ」「フォルダごと」を選べて、消す前に件数を表示。安全設計。 ✅ 日本語/英語 対応(ウィンドウ右上で切替)
🎮 こんな人におすすめ
アバター改変を始めたばかりの初心者さん 「これどこに入れたっけ?」をよく見失う人 入れすぎたアセットを整理したい人
💻 動作環境
Unity 2019.4 以降(VRChat の Unity 2022.3 で動作確認) エディタ拡張なので、アバターのビルド・アップロードには影響しません
⚠ ご注意
自動検知は Unity の内部機能を利用しています。将来の Unity で動かなくなる場合があります。 削除はゴミ箱へ移動するので復元できますが、アバターやシーンで使用中のファイルを消すと壊れる場合があります。確認のうえご利用ください。 本ツールの利用によって生じた損害(必要なファイルやデータの消失を含む)について、作者は一切の責任を負いません。利用は自己責任でお願いします。大切なデータは事前にバックアップすることをおすすめします。 本ツールはコードの生成に AI を活用して制作しています。公開前に作者が Unity 上で動作確認を行っていますが、想定外の不具合が残っている可能性があります。お気づきの点があればお気軽にご連絡ください。
ライセンス
本ツールは MIT License で配布しています。 Copyright (c) 2026 Akun 著作権表示を残していただければ、改変・再配布・商用利用など自由に行えます。 本ツールは現状のまま提供され、利用によって生じた損害について作者は責任を負いません。 正式なライセンス全文は、同梱の LICENSE ファイルに記載しています。
さいごに
はじめて公開するUnity拡張です。 「動いたよ」「ここがダメ」「こうした方がいい」など、感想や不具合の報告をいただけるととても助かります。 初心者の方の声も大歓迎なので、お気軽にメッセージください。


