StreamMic Reverb【配信・通話向けリバーブ&ノイズ抑制ツール】
- [Mac]StreamMic Reverb(試用可)Digital0 JPY
- [Windows]StreamMic Reverb(試用可)Digital0 JPY
- Full版シリアルコード【1userライセンス】Digital1,480 JPY
- Full版シリアルコード【1user開発支援価格】Digital1,980 JPY





StreamMic Reverb は、macOS, Windowsの配信・通話用マイク音声補正アプリです。 リバーブで声に広がりを加えたい時はもちろん、RNNoiseによるノイズ抑制のみで使うこともできます。 「オーディオインターフェースにリバーブ機能がない」 「内蔵リバーブの響きが好みに合わない」 「歌枠や雑談で、手軽にリバーブを使いたい」 「Discord標準のノイズ抑制で声が途切れる・削られることがある」 「OBSだけでなく、通話アプリでも同じノイズ抑制を使用したい」 そんな配信者向けの音声補助ツールとして作りました。 BlackHole,VB-CABLEなどの仮想オーディオデバイスと組み合わせることで、OBS、Discord、録音アプリ、通話アプリなどへ補正済みの音声を送る構成が可能です。
■このアプリは何ができる?
マイクの声を入力して、OBSやDiscordに出力します。 リバーブボタン・ノイズ抑制ボタン・ミュートボタンをワンクリックで簡単にON/OFF切り替え。 配信中や通話中でも簡単に各機能を切り替えられます。 ボタンクリック時のマウス音が気になる方のために、ショートカットキーでの操作も可能です。 外部アプリに音声を送るにはBlackHole,VB-CABLE等の仮想オーディオデバイスの導入が必要です。
■おすすめの使い方
A.リバーブを使いたい場合 1. StreamMic ReverbでリバーブをON 2. 必要に応じてRNNoiseノイズ抑制をON 3. VB-CABLE、BlackHoleなどの仮想オーディオデバイスへ出力 4. OBSやDiscord側の入力デバイスに仮想オーディオデバイスを指定 ※Windows環境にてOBSを使用する場合、 「デスクトップ音声」に当アプリを通したマイク音声が入ってしまいます。 「デスクトップ音声」は全てのアプリの音をmixしてしまいますので、使用しない運用をお勧めいたします。 B.ノイズ抑制だけを使いたい場合 1. StreamMic ReverbでリバーブをOFF 2. RNNoiseノイズ抑制をON 3. BlackHoleなどの仮想オーディオデバイスへ出力 4. DiscordやOBS側の入力デバイスに仮想オーディオデバイスを指定 5. Discord側のノイズ抑制はOFF推奨 ※当アプリと出力先アプリで二重にノイズ抑制をかけると、 声が不自然になったり、途切れやすくなる場合があります。
■こんな方におすすめ!
・Youtube、Twitch等で配信をしている方 ・Discord通話で声の途切れや削れが気になる方 ・歌枠や雑談で簡単にリバーブを使いたい方 ・オーディオインターフェースにリバーブ機能がない方 ・インターフェースやUSBマイクの内蔵リバーブが好みに合わない方 ・DAWやVSTを細かく設定するのが面倒な方
■機能詳細
【1.リバーブ】 マイク音声にリバーブ(残響)を加えて、声に広がりや空間感を付けられます。 歌枠、雑談、セリフ読み、声の演出などで、手軽にリバーブを使いたい方向けの機能です。 オーディオインターフェースにリバーブ機能がない場合や、内蔵リバーブが好みに合わない方の、もう一つの選択肢として使えます。 ディレイラインベースのアルゴリズムリバーブを搭載。 弱・中・強・最強の強度プリセットから、配信や通話に合わせて響きを調整できます。 Full版ではパラメータの個別調整が可能。 【2.ノイズ抑制】 RNNoiseによるノイズ抑制を搭載しています。 リバーブをOFFにして、ノイズ抑制だけを使うこともできます。 キーボード音、ファン音、軽い環境ノイズなどを抑えたい場合に、StreamMic Reverb側でノイズ抑制をかけた音声を入力先アプリへ送る運用ができます。 【3.ミュートボタン】 配信中・通話中に音声出力を一時的に止められるミュート機能を搭載しています。 ミュート中も入力メーター(※Full版のみ)でマイク入力を確認できるため、音声が入っているかを確認しながら操作できます。 【4.OBS / Discord / 通話アプリ向け出力】 StreamMic Reverbは配信ソフト専用ツールではありません。 BlackHoleなどの仮想オーディオデバイスと組み合わせることで、整えたマイク音声を以下のような入力先アプリへ送る構成が可能です。 ・OBS等の配信/録画ソフト ・Discord等通話アプリ ・録音アプリ ・その他、マイク入力を選択できるアプリ 【5.セーフティリミッター】 内部クリッピング防止の補助として、セーフティリミッターを搭載しています。 ただし、これはOBSや通話アプリ側での音量管理・安全処理を完全に代替するものではありません。 入力先アプリ側でも、必要に応じて音量調整やリミッター等を併用してください。 オーディオインターフェースやマイク側で声が割れてしまっている場合は音割れを修復することができません。ご了承ください。 【6.音声入出力メーター】 入力音声・出力音声の状態を確認できるメーターを搭載しています。(Full版のみ) 音量が小さすぎる、または大きすぎる場合の確認に利用できます。
■購入前の注意事項
※本アプリ単体では、DiscordやOBS等へ直接マイクとして出力するものではありません。 入力先アプリへ音声を送るには、BlackHole, VB-CABLE等の仮想オーディオデバイスを別途設定する必要があります。 mac版ダウンロードファイルにはBlackHole導入サポートのtxtを同梱しています。 Windowsの方はVB-CABLEのサイトからインストーラーをダウンロードしてください。 ※ノイズ抑制はすべての騒音を完全に消すものではありません。 大きな生活音、声と重なる音、環境によっては効果が限定的な場合があります。 ※Discord側のノイズ抑制とStreamMic ReverbのRNNoiseを同時に使用すると、声が不自然になったり、途切れやすくなる場合があります。 StreamMic Reverb側でノイズ抑制を使う場合、Discord等、声を受け取る側のノイズ抑制はOFF推奨です。 ※セーフティリミッターは内部クリッピング防止の補助機能です。 OBSや通話アプリ側での音量管理・安全処理を完全に代替するものではありません。
■シリアルコードご購入について
StreamMic Reverb は、1ユーザー向けのライセンスとして販売しております。 シリアルコードご購入後、1枚の画像ファイルがダウンロードできますが、ショップメッセージにて注文番号をお送りください。 メッセージ確認後にシリアルコードを発行し、ご連絡いたします。 シリアルコード送付まで数日かかる場合もございますのでご了承ください。 その場合は、メッセージ確認次第ご連絡させていただきます。
■製品ラインナップについて
・シリアルコードを購入いただいた方も、Mac版もしくはwindows版のStreamMic Reverb本体をダウンロードしてください。 シリアル購入後にダウンロードできるファイルはシリアル配布方法のご案内ファイルです。 ・Full版シリアルコードの内容は通常価格版・開発支援価格版ともに1ユーザライセンスで同一内容です。 開発支援価格版は、今後の開発・検証環境整備を応援したい方向けです。
■ 利用規約について
本ソフトウェアの利用には、同梱の「利用規約.txt」が適用されます。 ダウンロード、インストール、起動、ライセンス認証、または利用を行った場合、利用規約に同意したものとみなします。 販売開始後に利用規約を明文化したため、既存購入者の方も、次回以降のダウンロード・アップデート・利用時にご確認ください。
■動作環境
■ 対応OS macOS(M1~M5 Mac) Windows 10,11 ■ 必要なもの ・マイク、オーディオインターフェース ・音声の出力先アプリ 例:OBS、Discord、録音アプリ、通話アプリなど ・BlackHole,VB-CABLEなどの仮想オーディオデバイス ※補正済み音声をOBSやDiscordへ送る場合に必要です。
■開発者について
インフィニティよしお(yoshiwop) 元システムエンジニア、Twitch配信者 Twitch: https://www.twitch.tv/yoshiwop note: https://note.com/yoshiwop X(Twitter): https://x.com/tantaka_tan
■アップデート履歴
[2026-06-07] StreamMic Reverb の配布ファイルに「利用規約.txt」を追加しました。 これまで明文化していなかった利用条件、禁止事項、ライセンス、免責事項を整理したものです。 通常利用の範囲を狭める目的ではありません。 次回以降のダウンロード・アップデート・利用時にご確認ください。 [2026-06-05:win v1.0.0] ・WindowsPC版をリリース クロスプラットフォーム可によりFull版シリアルコード価格を改定 [2026-05-27 : mac v1.0.0] ・StreamMic Reverb 初回リリース ・ライセンス認証によりFull機能使用可能




