S.W.A.T. (Special Wizard Assault Team)
- Digital1,300 JPY









■概要 『S.W.A.T. -Special Wizard Assault Team-』はアクティブタワーディフェンス型リアルタイムストラテジーゲームです。 主人公のアイファーたち公安局S.W.A.T.隊は、 押し寄せる無数のゾンビと魔獣を銃(通常攻撃)と魔導(特殊攻撃)を駆使して撃退します。 操作はマウスを使用してS.W.A.T.隊員を配置します。 銃(通常攻撃)は敵が射程に入ると自動で攻撃します。 魔導(特殊攻撃)はマナを消費して任意の場所を攻撃します。 攻撃後は一定時間使用できません。 魔導は強化することが出来ます。 マナは時間経過とともに増えます。 勝利条件は、ゾンビと魔獣を全滅させること。 敗北条件は、市長のHPが0になること。 あなたはS.W.A.T.隊員をチーム編成し、全てのゾンビと魔獣を撃退してください。 攻略のカギは使用する魔導の発動位置とタイミング、マナの振り分けです。 ■ストーリー 主人公のアイファーは魔導の素質持ちだが、 魔導に精通していなかったため5年前のゾンビ禍では無力さを痛感する。 強力な魔導士に憧れ、公安局の特殊魔導急襲部隊(Special Wizard Assault Team)通称「S.W.A.T.(スワット)」に入隊する。 ちょうどその頃から魔導都市内外で魔獣の出現が頻発するようになり、S.W.A.T.隊の出動が激増する。 その機に乗じてマフィア「ブラックフラッグ」が再びゾンビ禍を引き起こす。 また、魔獣の出現には第三の勢力、犯罪結社「魔女たちの夜宴」の関与が判明する。 無数のゾンビと魔獣が押し寄せる中、アイファーたち公安局S.W.A.T.隊が都市の治安を守るため活躍する。 ■開発者から一言 今作『S.W.A.T. (Special Wizard Assault Team)』は、 自軍:9ユニット vs 敵軍:980ユニットです! アクティブ(攻撃型)タワーディフェンスと名乗っています。 ユニットを配置して終わりではなく 押し寄せて来る魔獣に対し、積極的に「魔導」で攻撃して市長を守ります。 S.W.A.T.隊員は、隊員ごとに使える「魔導」が異なります。 「魔導」は最大Lv3まで強化することが出来、Lv3は威力・範囲ともに最強です。 自分の使いやすい隊員を選抜してステージに挑んでください。 開発期間は約3年。 ステージ数は16+α、隊員は15+αから選抜します。 ■お試し版の無料配布について 当ショップまたは、SpallowGames攻略サイトに お試し版を無料配布しています。 お試し版での動作確認後に、ご注文ください。 ■免責 ・制作者は、このゲームをインストール、またはプレイして発生した損害・障害においては一切責任を負わないものとします。 ・このゲームのストーリーはフィクションであり、実際の人物、団体とは関係ありません。 ・ダウンロード商品という性質上、返金対応は対応は致しかねますのでご了承下さい。 ・このゲームからデータを取り出しての素材データの二次利用は禁止です。
SpallowGames攻略サイト
https://spallow4edit.web.fc2.com/
対応デバイス
Windows7、8、10、11
必須環境
CPU: 1.0 GHz Memory: 256 MB Storage: 200 MB
スタッフ
ストーリー設計: スパロー プログラム開発: スパロー テストプレイヤー: kili テストプレイヤー: NAN テストプレイヤー: 新風光彩 テストプレイヤー: S & Y 他
アップデート履歴
[2026-05-25: v2.0] S.W.A.T. (Special Wizard Assault Team) リリース
コンテスト版でいただいたご感想
◆効率よくユニットを配置し、的確に魔法を強化・配置していくことで圧倒的な物量を殲滅していく、タワーディフェンスものとして、とても面白かったです。 ◆一時停止しながら範囲攻撃を敵集団にセットしたり味方の位置を自由に移動できる爽快感のあるタワーオフェンス。 攻めに回れるTDジャンルっていいよね。 拠点の防衛がコンセプトなので物語も硬派で読み応えあるし、キャラデザの可愛さと会話も楽しい。 キューンハイト勝手に略してキュートが特に好き。 ◆必殺技「魔導」をドカーンと放つのが快感なアクティブ(攻撃)型タワーディフェンスゲーム。 ものすごい数の敵(最大980体)から街を守るわけですが、本作は守りのミッションでありながら積極的な攻めが重要となっています。 必殺技「魔導」が非常に強く、どの隊員の魔導をいつ使うかの駆け引きと大量の敵をまとめて葬る爽快感が楽しくて夢中になってプレイしました! タワーディフェンスを積極的な攻めのルールに変えた点と、一度配置した隊員の位置を自由に変更できる点が斬新だと感じました。 一時停止機能に動画でのシステム解説など遊びやすさも行き届いており好印象です。 かわいい隊員にカッコイイ隊員も男女バランス良くそろっており、それぞれ強さも個性的なところが素晴らしかった。 ◆敵がとんでもない量でてくるタワーディフェンス。 とんでもない敵を範囲攻撃でわしゃーっとおかたづけするのがとても気持ちいい。 それにしてもXXX体の敵ってマジ……? ◆クオータービューのフィールドとチップはとても緻密でシム画面ぽくて良かったです、配置こそ特定地点の選択ですが、それは要衝をわざわざピックしてくれてるからで見た目ではSLGに見えました。 実際、行ったり来たりの連続で人員を手早く差し替えてはやりくりを堪能できました、こうして配置ポイントが決めてあるのは、とても良い仕様だと思います。 このゲームってどうやって戦いを有利にするのか正直判りませんでしたが、私はなるべく序盤を引っ張ってマナを貯めてはスキルアップしてなんとか最後を乗り切りました。 登場する敵キャラの量は必見です。 また戦闘前のブリーフィングも丁寧なマップ描写により作戦してる感じでワクワクしましたし、大技を決めるとキャラドットも変わります、いろいろと良いところがたくさんだったと思います。 けどこのゲーム、最後の一手の技の使用に至るまで何かこう計算ずくって思わせるような絶妙なバランス感を感じてしまうくらいギリギリでクリア出来るように作られてるような? このレベルデザインはどうやってるんだろうって思いました。








