HEDGELINE|テロップをカットに合わせて自動整列|Premiere拡張
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そのテロップ、カットから数フレームずれていませんか? HEDGELINE は、ずれたテロップのイン点・アウト点を、ワンクリックでカットにピタッと合わせる Premiere 拡張です。 ■ こんな「地味だけど面倒」を解消します ・テロップがカットの頭から1〜数フレームずれていて、毎回手で詰めている ・テロップの数が多くて、ひとつずつ合わせるのが苦行 ・「だいたい合ってる」を妥協で許してしまい、納品後に気になる HEDGELINE は、テロップを基準の動画トラック(カット)に自動で吸着させ、この手作業をまとめてゼロにします。 ■ できること ・ワンクリック自動整列 — テロップのイン点・アウト点を、最も近いカットの境界にピタッと合わせる ・「最大フレーム差」で賢く補正 — 「カットから○フレーム以内のズレだけ直す」指定が可能。意図して離して置いたテロップは動かしません ・複数トラックまとめて整列 — テロップが複数のトラックに分かれていても「基準より上のトラック全部」を一括処理 ・まず検出 → 確認してから実行 — ①でズレを検出(プレビューのみ・変更なし)→ ②で整列実行。事故りません ・取り消せる — 整列後は ⌘Z(Windowsは Ctrl+Z)でいつでも元に戻せます ■ 選ばれる理由 ・取り消し対応:気に入らなければワンタッチで元通り ・複数テロップトラックを一括:本数が多い案件ほど時短 ・最新の Premiere に対応:2025(25.6)/ 2026 で動作確認済み ・インストールがかんたん:専用ツール不要、ファイルをダブルクリックするだけ ■ 対応環境 ・Adobe Premiere(旧 Premiere Pro)25.6 以降 — 2025年版 / 2026年版で動作確認済み ※ v26.0 より名称が「Premiere Pro」→「Premiere」に変更されました。25.x をお使いの場合は画面上「Premiere Pro」と表示されます ・Windows 10 / 11、macOS ・※ 2024年版(v24)以前には対応していません。最新版にアップデートしてご利用ください ■ インストール(3ステップ・ツール不要) 1. ダウンロードした HEDGELINE.ccx をダブルクリック 2. Creative Cloud が起動し「インストールしますか?」→ インストール 3. Premiere の「ウィンドウ → 機能拡張(UXP) → HEDGELINE」で開く ※ ZXP/UXP Installer などの専用ツールは不要です。 ■ 使い方 1. テロップを揃えたいシーケンスを開く 2. パネルの「アクティブシーケンスを読み込む」をクリック 3. テロップのトラックと、合わせたい基準(カットのある動画)トラックを選ぶ 4. 「① ズレを検出」で確認 →「② 整列を実行」 ■ ご購入前にご確認ください ・本商品はダウンロード版(.ccx ファイル)です。返品・返金は商品性質上お受けできません ・動作対象は Premiere 25.6 以降です。ご利用バージョンを必ずご確認ください ・テロップは「グラフィック/テキストのクリップ」を対象とします ・当方は免税事業者のため、適格請求書(インボイス)の発行はできません。あらかじめご了承ください ・ご質問・不具合の報告は BOOTH のメッセージ機能よりお気軽にどうぞ(通常2〜3営業日以内に返信します) ■ よくある質問 Q. 間違えて整列したら戻せますか? A. はい。Premiere の取り消し(⌘Z / Ctrl+Z)で元に戻せます。 Q. テロップが複数トラックに分かれていても使えますか? A. はい。「基準より上のトラック全部」をまとめて整列できます。 Q. Premiere 2026 でも使えますか? A. 使えます(25.6以降に対応、2026で動作確認済み)。 ────────────── 制作:HEDGEHOGS 動画制作の現場から生まれた、編集効率化ツール。



