江戸のプラネタリウム行燈(12星座と一等星入り)
- Digital0 JPY


画用紙や和紙などにプリントアウトしてご利用ください。(写真はA4サイズに印刷したものです。) 渋川春海が作成した「天文成象」の画像を参考にして描いた江戸の星座と、現在の十二星座、一等星を重ねたプラネタリウム風のミニ行燈のペーパークラフトの型紙です。 (「天文成象」は、江戸幕府の初代天文方である渋川春海が全天の恒星の位置観測を自ら行い、それまで使われてきた中国の星図に61星座308星を付け加えて作成し、日本独自の天文学の発祥の図とされています。) 行燈を作るにはハサミかカッター、両面テープ、定規、ライトが必要です。 個人でお楽しみいただく範囲でのご利用をお願いいたします。 データの改変、無断転載、商用利用を禁止します。 ワークショップ等にご利用の際はぜひご連絡下さい。

