MidasVR 無料版
- Digital0 JPY







Windows上のあらゆる映像や静止画をMidas深度推定により立体化 上のサムネイル画像は交差法表示です、寄り目で見ると立体化します 一昔前の立体TVの様にあらゆる映像を、AIを使って奥行き計算を行い 動画でも実写でもゲームでも静止画でも、なんでもかんでも立体化し VR仮想空間上にモニターを幾つも並べて操作できるアプリです。 当然VR対応していないタイトルも全て立体化します。 VR非対応ゲームも動画の通り、ただの映像も動画もアニメも イラストや静止画などどんな映像も立体になります。 (動画はSBS映像です、最大化し寄り目にして、左右映像が重なるようにご覧ください 上の映像はVRゴーグルの視界、下の映像は視差映像、左上の白黒映像は深度マップ映像です) ■有料版と無料版の違い 無料版はロードできるオブジェクト数の上限が1個になってます また、ロードしたオブジェクトに表示するスクリーン設定を Midas深度推定を反映させる時間が各300秒となっています。 機能メニューなどから再起動すれば時間制限はリセットされます。 有料版はすべての制限無くご利用できます。 ■無料版はこちらです https://kobaryu.booth.pm/items/8566879 ■有料版はこちらです https://kobaryu.booth.pm/items/8567542 ■簡単な使い方 好きなフォルダに解凍後 PicoConnectやQuestLink、VirtualDesktop等を実行し SteamVRを起動状態で MidasVR.exe を実行すると VR内に仮想空間が表示されます。 何もないところをポイントし3Dコントローラの スティックを押すと機能メニューが出てきます。 obj読み込みでscreenを読み込みます(スクリーンオブジェクト) 読み込まれたオブジェクトをポイントしてスティックを押すと objメニューが出ます。 そのオブジェクトの表示モードや表示ウィンドウを選択して下さい。 obj自体は、VRChat準拠の操作方法でグリップで 掴んだりスティックでサイズを変えられます。 ■キーアサイン設定ファイル コントロールキーアサインは自由に編集可能です。 動画プレイヤー用のキーアサインで 例えばポイントしてスティック右で→キーなど設定すると そのオブジェクトのキー変更ができます。 ■表示スクリーン切り替え スクリーンオブジェクトには、複数モニター1,2や 各種ウィンドウ、Web カメラ映像などを割り当て可能です。 プレイヤー、ブラウザ問わず、実写やアニメ問わず アダルト作品からVR非対応ゲーム画面や、VR非対応MMORPGもろとも 静止画からイラストまで、なんでもかんでも立体化表示が可能です。 全てが立体映像になったVR空間をお楽しみ下さい。 ■バージョンは修正が入るたびにちょくちょく上がります。 前回配布バージョンより大きな変更や新機能実装時には 今後簡単なバージョン履歴を記載します。 お使いのバージョンより新しいものが出ていたらDLしなおして下さい。 ■対応言語 日本語 / English(America) / English(UK) / Deutsch / Français / Español / 한국어 / 简体中文 の8言語に対応しています。 Windowsメインメニューの「設定→言語」、またはVRヘッドセット内の 機能メニュー「Language」から切替可能です(切替後はアプリの再起動で反映されます)。 ■バージョン履歴 v0590 オブジェクトのスクリーンモード切り替え時クラッシュ修正、カーソル位置異常修正、OBSキャプチャ機能実装 v0593 多言語対応を実装(日本語をデフォルトとして起動) v0594~v0601 言語切替メニュー実装、対応言語を順次追加 v0618 スクリーンのモニタリング先変更時に発生していた不正終了を修正 v0619 起動後VR視界FPS低下・起動時ブロック・MidasパネルSRVクラッシュ修正 v0620 FPS軽量化(4項目) v0621 既知の制限事項を修正






