【Blenderアドオン】ターンテーブル・カメラワーク動画作成ツール「Acalpa Movie Renderer」
- 【フル機能版】カメラワークを含む全機能Digital600 JPY
- 【体験版】ターンテーブル機能等(カメラワークなし)Digital0 JPY






ターンテーブル動画やカメラワークを用いた動画が、誰でも簡単に作れるようになるBlender用アドオン。 制作過程のSNS発信や、アバターの販売ページなどで、作品を動画で出したい方に最適です! ★使い方はこちらの解説動画をご覧ください。 https://youtu.be/trtEee7W8Z8
■ できること
・ターンテーブル機能 カメラを操作し、見せたい構図に合わせるだけで、モデルの周りをぐるっと一周まわる動画を作ります。 カメラによる操作なので、お望みの距離や角度も自由自在です!もちろん動画の長さや、画角のサイズ、出力形式(MP4など)も設定できます。 ・カメラワーク カメラ操作で複数のシーン作り、それらをつなげた1本の動画を作ります。正面から横顔、寄りから引きといった感じで、モデルを様々な角度から撮影する事ができる、より自由度の高い機能です。 各シーンの追加・削除・入れ替えもボタンひとつでできます。 ・自動キーフレーム入力 キーフレームが自動で打たれるので、タイムラインに触る事無く動画が作れます。 ・プレビュー機能 動画を出力(レンダリング)する前に、カメラの動きを確認する事ができます。 ・「見たまま」出力機能 通常のレンダリングではなく、画面通りの見た目で動画を出力できます。色のないソリッド状態やマテリアルプレビューでの見た目で出力したり、アドオンのパネルから床や3Dカーソル等の表示/非表示を設定することもできます。 ・背景の追加機能 チェックを入れるだけで、動画に背景を追加できます。グラデーション、単色、任意の画像からも選ぶことができ、よりお好みの雰囲気を演出できます。 ・ライト 色や強さ、向きを変えることができます。 初期設定ではカメラと一緒に回すか、その場に固定する事もできます。もちろんOFFにもできます。
■内容物
・Pythonファイル ※紹介で使用しているモデルや、任意背景の一例として使用している画像は、商品には含まれません。
■ 動作確認
【Windows 11】 Blender 5.2 Blender 5.1 ※上記以外のバージョンでは動作確認をしておりません。
■ 導入方法
<インストール方法> ①ダウンロードしたZIPファイルを解凍します。 ②Blenderを起動し「編集」 → 「プリファレンス]」→ 「アドオン」を開きます。 ③「ディスクからインストール」 を選び、解凍して出てきた「Acalpa Movie Renderer.py」を指定します。 ④アドオン一覧に「Acalpa Movie Renderer」が出たら、チェックを入れて有効にします。 ⑤3Dビューポートで 「N」 キーを押し、右側に出る「Acalpa」タブを開きます。 <体験版を有料版に置き換える> ①ダウンロードした有料版のZIPファイルを解凍します。 ②Blenderを起動し「編集」 → 「プリファレンス]」→ 「アドオン」を開きます。 ③「ディスクからインストール」 を選び、解凍して出てきた「Acalpa Movie Renderer.py」を指定します。(体験版と同じ名前です。) ④アドオン一覧にある「Acalpa Movie Renderer」のチェックを一度はずして無効化し、再びチェックを入れ直して有効にして下さい。これで置き換わります。
■ ご注意・免責事項
・ご利用は自己責任でお願いいたします。本アドオンの使用によって生じた、いかなる損害についても、作者は責任を負いかねます。 ・大切なファイルは、ご利用前にバックアップを取ってからお使い頂くことをお勧めします。 ・動画を作る処理は、PCに大きな負荷がかかる場合があります。場合によってはフリーズや強制終了もあり得ますので、作品をこまめに保存する事をお勧めします。 ・本アドオンの開発には、AIによるコーディング支援を利用しています。動作については作者が自分のPCで確認したうえで公開していますが、そういうのが気になる方はご購入をお控えください。 ・Boothの性質上、購入後の返品や返金はお受けできません。 ・紹介で使用しているモデルや、任意背景の一例として使用している画像は、商品には含まれていません。 ・本アドオンで作成した動画は、商用・非商用を問わず自由にお使いいただけます。「自作の動画です」と言って頂いてOKです。クレジット記載も不要です(あれば作者が喜びます) ・本アドオンの再配布、転売は改変の有無に関わらず行わないでください。 ・動作確認の欄に記載された環境以外は、正常に動作するか保証できません。 ・Blender本体のアップデートにより、今後動作しなくなる可能性があります。その際に対応できるかどうかはお約束できません。
■更新履歴
Ver.1.0.0(2026/8/1):リリース






