スカイボックス_002.海底神殿と海月[VRC想定]
- Digital300 JPY
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4096*2048と8192*4096の2種類の画像となります 本商品は昼・夕方・夜の3種類の合計6種類の商品になります サンプルワールドとして https://vrchat.com/home/world/wrld_f352ffeb-f9c6-4311-9cbe-95d92a317b9d/info にて実際にスカイボックスに設定した状態を確認することが可能です 【適用方法】 1. スカイボックス画像をUnityへ入れる 使用する画像を、Unityの Project ウィンドウ内へドラッグします。 2. 画像のImport Settingsを設定する Project ウィンドウで、取り込んだ画像を1回クリックします。 右側の Inspector に画像設定が表示されるので、以下を設定します。 Texture Type: Default Texture Shape: 2D sRGB (Color Texture): ON Alpha Source: None Non-Power of 2: ToNearest Wrap Mode: Repeat Filter Mode: Bilinear Max Size: 2048 または 4096 Compression: None Generate Mipmaps が表示されている場合は、まずOFFで試します。 Generate Mipmaps: OFF 設定後、Inspector右下の Apply を押します。 3. スカイボックス用Materialを作る Project ウィンドウの空いている場所で右クリックします。 Create > Material 分かりやすい名前を付けます。 例: NightShrine_Skybox 4. MaterialのShaderを変更する 作成したMaterialをクリックします。 Inspector上部にある Shader を、以下へ変更します。 Shader > Skybox > Panoramic Materialの設定項目がスカイボックス用に変わります。 5. 画像をMaterialへ設定する Skybox/Panoramic に変更すると、以下のような項目が表示されます。 Spherical (HDR) Mapping Image Type Exposure Rotation 使用する画像を Spherical (HDR) の画像欄へドラッグします。 推奨設定: Shader: Skybox/Panoramic Spherical (HDR): 使用するスカイボックス画像 Mapping: Latitude Longitude Layout Image Type: 360 Degrees Exposure: 1 Rotation: 0 向きを変えたい場合は、Rotation を調整します。 Rotation: 0~360 6. LightingにMaterialを登録する Unity上部メニューから、Lightingウィンドウを開きます。 Window > Rendering > Lighting Lightingウィンドウ内の以下を探します。 Environment Skybox Material 作成したスカイボックス用Materialを、Skybox Material 欄へドラッグします。
利用規約
本商品は、個人利用・商用利用を問わず利用いただけます。 本商品をワールドに組み込み販売しても問題ありません。 禁止事項 本商品を含むデータをスカイボックスの販売を目的とした商品に組み込むことは許可しません

