CUTQA|動画タイムライン納品前チェッカー
- Digital980 JPY






1480円→980円セール中です! ### 納品前、「どこかに1フレーム残っていないか」を探す時間を短く。 CUTQAは、動画編集ソフトから書き出したFinal Cut Pro 7 XMLと、SRT/VTT字幕をローカルで検査する買い切り型HTMLツールです。 ブラウザでファイルを選び、検査ボタンを押すだけ。カット間の小さな隙間・重なり、極端に短いクリップ、テロップ候補の端ずれ、字幕の重なりや読み速度などを、タイムコード付きで一覧にします。 入力したXML・字幕を外部サーバーへ送信しません。アカウント登録、APIキー、月額料金、インストールは不要です。 ### できること - 基準映像トラックの数frameの隙間・重なりを検出 - 1〜2frame等の極端に短いクリップを検出 - 無効化されたクリップ、空トラックを確認 - シーケンスと異なるfps素材の候補を表示 - 基準編集点とオーバーレイ端の数frameのずれ候補を表示 - SRT/VTTの重なり、空字幕、短時間表示を検出 - 1秒あたり文字数、1行文字数、行数を設定値で確認 - XML尺と字幕最終時刻の差を確認 - HTML・CSVの検査レポートを書き出し - 設定をJSONで保存・再利用 ### こんな方へ - YouTube動画を編集している - VTuber・配信の切り抜きを制作している - 動画編集を受託し、納品前チェックを仕組み化したい - 自動文字起こし後の字幕をSRT/VTTで確認したい - 未公開案件のXMLや字幕を外部サービスへ送信したくない ### 使い方 1. 動画編集ソフトからFinal Cut Pro 7 XMLを書き出します。 2. CUTQAのHTMLをChromeまたはEdgeで開きます。 3. XMLを読み込みます。字幕も検査する場合はSRT/VTTを追加します。 4. 基準トラックと閾値を確認して「検査を実行」を押します。 5. タイムコードを元に、編集ソフトと書き出し動画を目視確認します。 内蔵サンプルがあるため、購入後すぐに基本動作を確認できます。 ### 大切な制限 CUTQAが表示するのは「確認候補」です。意図したトランジション、演出、重なりも検出されます。自動修正は行いません。 次は検査対象外です。 - 動画そのものの黒フレーム、画質、色、圧縮劣化 - 音量、ラウドネス、ノイズ、音割れ - 会話内容、誤字脱字、翻訳品質 - `.prproj` の直接読み込み - 編集ソフト内部だけに存在し、XMLへ出ない情報 - 放送局・制作会社等の納品基準への適合保証 最終確認は必ず元の編集ソフトと書き出し動画で行ってください。 ### 対応ファイル - Final Cut Pro 7 XML(`.xml`) - SubRip SRT(`.srt`) - WebVTT(`.vtt`) Adobe Premiereから書き出したFinal Cut Pro XMLを主な検証対象としています。複雑なエフェクト、マルチカメラ、ネスト等はXMLへ完全に反映されない場合があります。 ### 動作環境 - Windows 10 / 11: Chrome、Edgeの調査時点最新版 - macOS: Chrome、Edge、Safariの調査時点最新版 - PC向け。スマートフォン・タブレットは動作保証対象外 ### 内容物 - CUTQA本体(単一HTML) - 購入者向けREADME - 利用規約 - 動作確認用XML・SRTサンプル ### データの扱い - 外部通信、API、CDN、アクセス解析なし - 入力内容の自動保存なし - ページ再読み込みで未保存状態は消去 - レポートは保存ボタンを押した場合だけ作成 ### 販売・サポート方針 - 買い切り。月額料金なし - ライセンス認証、自動アップデートなし - 継続更新、将来互換性、個別案件調査は保証しません - 再現可能な不具合はBOOTHメッセージで受け付けますが、修正・返信時期は保証しません - 再配布、転売、第三者との共有、自作発言は禁止です - 本ツールを使用した商用動画制作・受託制作は可能です 購入前に、商品画像、対応形式、制限、同梱README・利用規約をご確認ください。 ### 商標について CUTQAはAdobe、Appleその他の第三者による公式・認定製品ではありません。Adobe、Premiere、Final Cut Proその他の名称は、対応形式や利用手順を説明するために参照しています。各名称・商標はそれぞれの権利者に帰属します。





