【9/13までセール中/VRChat向けアイテクスチャ制作支援ツール】ひとみフィッター
- 動作確認版|出力画像に透かしありDigital0 JPY
- 製品版|期間限定価格Digital700 JPY
- 製品版+開発応援|内容は通常版と同じDigital1,200 JPY






💠一度整えたフィッティングを、次の瞳づくりにも💠 「ひとみフィッター」は、自分で調整した瞳の変形を保存し、 別のPNGやGIFへ繰り返し適用できる、 VRChat向けアイテクスチャ制作支援ツールです。 瞳テクスチャをアバターごとの瞳形状に合わせて調整し、 その変形情報を「変形プロファイル」として保存できます。 同じアバター・同じUV配置に向けた色違いや新しい瞳テクスチャを 制作するときは、保存済みの変形プロファイルを読み込むことで、 以前自分で整えた形を再利用できます。 本ツールは、瞳の形を自動認識して変形を決めるものではありません。 最初のフィッティングは自分で調整し、 その結果を繰り返し使えるようにするためのツールです。 ーーー💠期間限定価格について💠ーーー 製品版は現在、期間限定価格(リリース記念&v1.1.0アプデ記念)の700円で 販売しています。 ・2026年09月13日23:59まで:700円 ・2026年09月14日00:00から:1000円
こんな作業を短縮できます
瞳テクスチャのカラーバリエーションを作るたびに、 ・変形ツールを開く ・アバターの瞳形状に合わせる ・位置や大きさを細かく調整する ・左右分を用意する ・画像ごとに書き出す といった作業を繰り返していませんか? ひとみフィッターでは、最初に自分で整えた変形を保存し、次回以降の制作へ使い回せます。 複数の色違いや、同じアバター向けの新しいアイテクスチャを制作するときの繰り返し作業を軽くします。
主な機能
💠変形プロファイルの作成・保存・読み込み 位置、大きさ、メッシュ変形、レイヤーなどの情報を「変形プロファイル」として保存できます。 保存したプロファイルは、別の瞳画像にも繰り返し適用できます。 💠PNG・GIF画像の読み込み 静止PNGに加えて、GIFアニメーション画像も変形できます。 編集画面ではGIFの先頭フレームを使用してフィッティングします。 💠変形後のGIF再生 GIFと静止画像をレイヤーで組み合わせた状態を、出力前に再生して確認できます。 💠複数レイヤーによる配置・合成 複数の画像をレイヤーへ割り当て、位置、変形、表示順、不透明度などを調整できます。 瞳本体、ハイライト、模様、アニメーション素材などを組み合わせた制作にも利用できます。 💠変形用画像セット 複数の画像をセットとしてまとめ、レイヤーごとに割り当てて一つの変形結果として出力できます。 💠複数画像の一括変換 一つの変形プロファイルを、複数のPNGやGIFへまとめて適用できます。 入力画像単位と、変形用画像セット単位の2種類から選択できます。 💠GIF atlasの出力 GIFの各フレームを変形し、一枚のPNGへ並べたatlas画像として出力できます。 💠lilToon向けCSVの出力 出力したGIF atlasをlilToonで設定するときに使用する値を、CSV形式で確認できます。 💠参照用画像 アバターのUV画像などを参照用画像として表示し、位置合わせに利用できます。 参照用画像は、変形結果や変形プロファイルには含まれません。 💠Undo/Redo、反転、複製 編集の取り消し・やり直し、画像の左右反転、レイヤーの複製や左右対称配置などに対応しています。
基本的な使い方
🍭変形プロファイルを作る 1. キャンバスサイズを設定します。 2. 変形したいPNGまたはGIFを読み込みます。 3. 必要に応じて参照用画像を読み込みます。 4. 画像をレイヤーへ割り当てます。 5. アバターの瞳形状に合うように位置やメッシュを調整します。 6. 調整結果を変形プロファイルとして保存します。 🍭保存した変形を使う 1. 変形したいPNGまたはGIFを読み込みます。 2. 保存済みの変形プロファイルを読み込みます。 3. 必要に応じて変形用画像セットとレイヤー割り当てを設定します。 4. 出力先フォルダーを選択して一括変換します。 同じアバター・同じUV配置に向けた制作では、保存した変形プロファイルを繰り返し利用できます。
おすすめの方
・アイテクスチャのカラーバリエーションを制作している方 ・同じアバター向けに継続してアイテクスチャを制作する方 ・複数アバターへの対応を進めたい方 ・マイナーアバターや自作アバター向けの商品を制作したい方 ・毎回のフィッティング作業を短縮したい方 ・アイテクスチャを販売・配布している方 ・GIFや複数素材を組み合わせた瞳を作りたい方 ・自動変形ではなく、自分で整えた形を再利用したい方
入力画像について
変形対象として、次の形式を読み込めます。 ・ PNG画像 ・ GIFアニメーション画像 片目分の瞳素材や、背景が透過された画像での使用を想定しています。 瞳以外の広い範囲を含む画像や複雑な素材では、意図した結果にならない場合があります。 参照用画像にはPNG画像を使用します。
出力について
入力内容に応じて、次のファイルを出力します。 ・変形後の透過PNG ・複数レイヤーを合成した透過PNG ・GIFの各フレームを並べたatlas PNG ・lilToon向け設定値を記録したCSV アバターの顔テクスチャとの結合、マスク処理、UnityやlilToonへの設定は、本ツールでの出力後に行ってください。 元の入力画像は変更しません。
対応環境
・ Windows x64向け ・ 制作者のWindows 11 x64環境で動作確認済み ・ ZIPを展開して使用するPortableアプリ Node.js、Python、ローカルサーバー、アカウント登録、常時接続は必要ありません。 すべてのPC環境での動作を保証するものではありません。 購入前に動作確認版をダウンロードし、お使いの環境で操作と出力をご確認ください。
ご購入前の注意事項
本ツールは、アバターのUVや瞳部分を自動認識して、完全自動でフィッティングするツールではありません。 最初の変形プロファイル作成時には、利用者自身による手動調整が必要です。 本ツールは描画アプリではありません。 瞳画像そのものを描画・生成する機能や、アバター別の変形プリセットは現在付属していません。 アバターごとの変形プロファイルは、ご自身で作成する必要があります。 高解像度または長尺のGIFは、再生準備や出力に時間がかかる場合があります。
動作確認版について
購入前に操作感や動作環境を確認できる、無料の動作確認版を用意しています。 主要な読み込み、編集、変形プロファイル保存、一括変換などを製品版と同じ流れで確認できます。 動作確認版で保存するすべてのPNGには「sample」の透かしが入ります。 透かしなしの画像を保存するには製品版が必要です。 動作確認版で作成した変形プロファイルは、製品版でもそのまま読み込めます。
変形プロファイルの配布について
ご自身で作成した変形プロファイルは、無料・有料を問わず配布できます。 自作アバター向けのプロファイル配布や、対応アバター追加用データの制作にも利用できます。 変形プロファイルには、読み込んだ画像本体は保存されません。 第三者が制作したアバター、テクスチャ、素材などを使用する場合は、それぞれの利用規約をご確認ください。
内容物
・ひとみフィッター本体 ・はじめにお読みくださいtxt ・利用規約txt
v1.0.0の提供とサポートについて
v1.0.0は、2026年10月6日まで旧版として配布します。 v1.0.0に対する機能追加および不具合修正は終了し、今後の保守・更新はv1.1.0を対象に行います。 v1.0.0からv1.1.0への移行方法については、引き続きBOOTHメッセージでお問い合わせいただけます。 v1.0.0で作成した変形プロファイルは、v1.1.0でも読み込めます。
利用規約について
本ツールを使用して制作した瞳テクスチャや画像は、利用規約の範囲内で販売・配布できます。 購入者自身が作成した変形プロファイルについても、無料・有料を問わず配布できます。 第三者が制作したアバター、テクスチャ、素材などを使用する場合は、それぞれの利用規約をご確認ください ひとみフィッター本体の利用規約: https://drive.google.com/file/d/14qEBbiqJxbmFH8uK7e1PYrS5Chtv5EBG/view?usp=sharing
更新履歴
2026/07/16:v1.0.0公開 2026/07/17:動作確認版に動作確認用の瞳テクスチャを追加 2026/09/06:v1.1.0公開 - 参照用の画像を複数扱えて、レイヤーのように表示をカスタマイズできるように変更 - 複数画像を扱えるように対応 - GIF画像に対応 - UIに対する操作感の改善






