【リリース記念・25%off】HUDRIG - AfterEffects用のプロシージャル的HUD生成スクリプト
- 体験版Digital0 JPY
- 完全版Digital1,500 JPY






SF系のHUD(照準・計器・データ表示風のオーバーレイ)を、After Effects上でワンクリック生成するスクリプトです。 素材集ではありません。シード値とパラメータから毎回異なるHUDを組み立てる生成ツールです。気に入らなければボタンひとつで別の個体を出し直せます。生成されるのは通常のシェイプレイヤーとテキストレイヤーなので、そのまま手で改造できます。 MV・ゲーム実況のオープニング・配信画面など、画面に情報密度が欲しい場面を想定しています。
特徴
・シードによる生成 同じ設定でもシードを変えれば別のHUDに。同じシードなら何度でも同じ結果を再現できます。 ・生成後も普通のレイヤー 出力はシェイプレイヤーとテキストレイヤーのみ。独自形式やロックはありません。色や配置の調整、部品の削除・流用も自由です。 ・軽さを優先した設計 静的な部分はキーフレームとして書き込み、動き続ける部分だけ最小限のエクスプレッションを使用。要素数が多くてもプレビューが重くなりにくい構造です。 ・アニメーションまで含めて生成 出現アニメ(描画順序:ランダム/中心から/上から、イージング3種)、ブート風の点滅、リングの回転、数値のランダム更新、数秒周期の明滅までワンクリックで付きます。 ・一括制御 生成物はコントロール用ヌルにまとまり、全体の位置・スケール・アニメ速度・不透明度をひとつのレイヤーで操作できます。
収録内容
レイアウト 5種 full_frame(画面全体の計器風)/ center_reticle(中央照準)/ corner_deco(四隅装飾)/ title_lockup(タイトル用)/ data_column(データ列) 部品 10種以上 円・円弧、直線・円形目盛り、コーナーブラケット、十字・対角線、外周フレーム、背景グリッド(ドット/罫線/六角形)、斜線ハッチ、ランダム更新されるデータ文字、キャプション、小円クラスタ、etc... 調整項目 シード、密度、スケール、線幅、カラー、対称性(左右/放射)、部品カテゴリごとのON/OFF、中心オフセット、キャプション語彙の上書き、フォント選択(検索フィルタ付き)ほか
動作環境
macOS Tahoe Windows 11 で動作確認済み
免責事項
本スクリプトの使用により生じたいかなる損害についても、作者は責任を負いません。ご自身の責任においてご利用ください。
サポート・更新
不具合報告・要望は X(@Fleatz_)のDMまたはBOOTHメッセージまでお寄せください。 アップデートは本ページのダウンロードファイル差し替えで行います。購入者は無償で最新版をダウンロードできます。
アップデート履歴
2026.07.23 v1.0.0 発売





