♡期間限定無料♡【映えるおはツイ】立体視写真が撮れるカメラ【平行法・ステレオカメラ】
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〇無料配布セール中〇 7/31まで 300円 → 0円 🐈🐈🐈 「VRChatで撮った写真、普通の2D写真だとちょっと物足りない…」 「せっかくのVR空間なのに、平面の写真だけじゃもったいない」 「もっと迫力のある、映える一枚を残したい」 といった方におすすめの、二眼式の立体視(平行法)撮影ギミックです。 普段見ているVR空間の立体感と迫力を写真として持ち帰れます。ワールドの広さも、目の前のフレンドとの距離感も、動かせるフィギュアの立体感も、ダイナミックにそのまま切り取れる撮影手法です!いつもの一枚が奥行きのある立体視写真に変わります! ■ 写真の見方について(平行法) 出力される画像は「平行法」と呼ばれる、左目用・右目用の2枚の画像を横に並べた形式です。画像を目の前に置き、視線を平行に保ったまま(寄り目にせず、遠くを見るような感覚で)2枚の像を重ねると、奥行きのある立体映像として見えます。慣れが必要な見方のため、ギミック紹介の画像でお試しください! 🐈🐈🐈 コツは、画像を小さく表示して、画面の向こう側の壁を見るように焦点を合わせることです!2つの画像が1つの像として重なったら成功です! 🐈🐈🐈
ギミックについて
■ 主な機能 1. 二眼撮影:左右2つの視点を同時に描画し、VRChat標準カメラで撮影すると自動的に立体視用の左右並び画像として出力されます 2. 2点カメラ幅調整:左右カメラの間隔(視差の強さ)をラジアルで無段階調整 3. ポインタ距離(視点の焦点距離):立体視の「ピントが合う位置(焦点)」を20段階で調整 4. ポインタ表示:焦点位置を光る球体と破線ガイドで可視化。ONにすると狙いが定めやすくなります 5. 座標固定:普段は右手に追従しますが、トグルでその場のワールド座標に固定可能。三脚のように使えます 6. 自撮り反転:カメラとスクリーンを180度反転し、自分に向けての立体視自撮りにも対応 7. シャッター:一時的に描画を止めて構図を固定できる「通常」と、押してから3秒後に自動でシャッターが切れる「3秒ディレイ」(セルフタイマー)の2種類 ■ 導入方法 1. Modular Avatar が導入された状態のアバタープロジェクトに、配布Prefabをインポート 2. アバターのHierarchy直下にPrefabをドラッグ&ドロップするだけで自動セットアップされます 3. アップロードすると、Expressionメニューに「立体視カメラ」項目が追加されます ■ 動作要件 ■ - Unity 2022.3.22f1 - Modular Avatar:1.15.1 - VRChat SDK 対応アバター(Humanoidリグ) 〇 基本的に全てのアバターでご利用いただけます □ 動作確認済みアバター - オリジナル 3Dモデル『ひかるん - Hikarun -』:https://booth.pm/ja/items/7827639 - 九尾オリジナル3Dモデル「輝夜」-kaguya-:https://booth.pm/ja/items/8562330 - キプフェル Kipfel / オリジナル3Dモデル:https://booth.pm/ja/items/5813187 - オリジナル3Dモデル「イチゴ」:https://booth.pm/ja/items/7328789 ■ 注意事項 - 自作Shaderを使用しているため、セーフティ設定でシェーダーをブロックしている他ユーザーからは正しく見えない場合があります - 立体視の見え方には個人差があります - ワールド側の影響(照明・ポストプロセス等)により見え方が多少変化する場合があります - 常時2台のカメラを描画するギミックのため、多用するとフレームレートに影響する場合があります。不要な時はON/OFFで非表示にすることを推奨します
規約・問い合わせ
- 本商品の 再配布および再販売を禁止 します。 - ダウンロード商品の性質上、 返品、交換、返金には対応しておりません。 - 本データの利用により発生した いかなる損害やトラブルについても、当方は一切の責任を負いません。 - ご利用は 自己責任 でお願いいたします。 - 本商品は、 VRChat SDKの仕様変更に対応しない場合があります。 - すべてのアバターでの動作を保証するものではありません - アバター・衣装・設定値の組み合わせによっては、メッシュの破綻や意図しない見た目になる場合があります - VRChatへのアップロード方法や、本商品の改変に関するサポートは行っておりません。 - お問い合わせは メッセージにてご連絡ください。




