「待ち時間表示」導入プラグイン
- Digital1,000 JPY



店舗スタッフがWordPress管理画面で待ち時間を更新し、来店者が公開ページで確認できるプラグインです。 - 複数の店舗・窓口を一意IDで管理 - すぐご案内、約15分、約30分、約60分、約90分、約120分、混雑中、受付終了を選択 - 状態、補足文、表示色を更新 - 表示色を活かしたレスポンシブなカードデザイン - 最終更新時刻を表示 - ショートコード `[ijaw_wait_time_board id="reception"]` - ビルド不要のGutenberg動的ブロック - 公開REST APIから60秒間隔で自動更新 - 外部サービス・個人情報・新規依存関係なし インストール 1. WordPress管理画面の「プラグイン」から「新規プラグインを追加」を開きます。 2. 「プラグインのアップロード」で配布ZIPを選び、「今すぐインストール」を押します。 3. インストール完了後、「プラグインを有効化」を押します。 4. 管理画面の「待ち時間ボード」を開き、窓口を作成します。 5. 公開ページへ「IJAW 待ち時間ボード」ブロック、またはショートコードを設置します。 管理手順 1. WordPress管理画面の「待ち時間ボード」を開きます。 2. 窓口ID、表示名、状態、補足文、表示色を入力して作成します。 3. 一覧の「編集」から現在の待ち時間を更新します。 4. 一覧に表示されるショートコード、またはブロックをページへ設置します。 窓口IDは作成後に変更できません。状態を更新すると最終更新時刻も更新されます。 現行バージョン: `0.1.5` 自動更新 本バージョンから、正規購入者向けのWordPress標準自動更新に対応しています。 初回のみ、WordPress管理画面の「設定」内にある本プラグインのライセンス画面で「BOOTH購入者用の申請コードを発行」を押し、表示された申請コードをBOOTHの購入履歴から販売者へお送りください。 購入確認後にライセンスキーをご案内します。1購入につき1サイトで認証できます。
アップデート履歴
2026/07/26 v0.1.5 自動更新・BOOTH購入者向けライセンス申請に対応 2026年7月24日 リリース


