SceneShot - 動画の中身を一覧で見渡すツール(Windows)
- Digital300 JPY

撮りためた動画、中身を思い出せなくなっていませんか。 SceneShot は、フォルダの中の動画を解析して 「場面が変わったところ」で区切り、各場面の代表コマを 1枚のHTMLに並べるツールです。 動画を1本ずつ再生しなくても、中身を一気に見渡せます。 ■ こんなときに ・撮りためた素材から、使えるシーンを探したい ・長回しした動画のどこに何が映っているか把握したい ・大量の動画をざっと確認したい ■ 使い方はドラッグ&ドロップだけ 動画の入ったフォルダを SceneShot.exe にドラッグするだけ。 区切りの細かさを選ぶと、解析が始まります。 終わるとブラウザが自動で開き、場面の一覧が表示されます。 ■ 特徴 ・インストール不要。exeを置くだけで動きます ・ffmpeg 同梱。他に何も入れる必要はありません ・元の動画には一切手を加えません(読み取るだけ) ・ネット接続不要。すべてお使いのPC内で完結します ・作られるのはHTMLファイル1つだけ。不要なら削除するだけ ■ 区切りの細かさは3段階 こまめ / ふつう / 大きく から選べます。 何度でもやり直せるので、しっくりくる設定を試せます。 ■ 動作環境 Windows 10 / 11(64bit) ■ ご購入前にご確認ください ・映像の内容を認識するものではありません。 「動きの変化」を手がかりに機械的に区切ります。 ・解析時間は動画の長さと本数に比例します。 長い動画が多い場合、数分〜十数分かかることがあります。 ・サブフォルダの中は見ません(指定フォルダの直下のみ)。 ・署名なしのソフトのため、初回起動時に Windows の警告が 表示されます。「詳細情報」→「実行」で起動できます。 ・現状のまま提供されます。動作保証・サポートは 行っておりませんのでご了承ください。
