解剖学・解剖生理学 単元別参考書 2科目セット|全23単元・295ページ・図64点
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解剖学16単元と解剖生理学7単元、2科目の単元別参考書をまとめたセットです。 この参考書は、同じ単元番号の問題集と対で使うために作った、解剖学・解剖生理学の読みものです。1単元が1つのPDFになっていて、授業や試験の範囲に合わせて必要な単元だけを開けます。 【収録単元】 ■ 解剖学(全16単元 198ページ 図39点) ・第1単元 総論 人体の区分と方向用語(9節 12ページ 図3点) ・第2単元 細胞と組織(9節 14ページ 図3点) ・第3単元 骨と関節(11節 14ページ 図2点) ・第4単元 筋(9節 12ページ 図2点) ・第5単元 循環器(11節 13ページ 図4点) ・第6単元 血液(9節 12ページ 図3点) ・第7単元 呼吸器(9節 12ページ 図2点) ・第8単元 消化器(12節 14ページ 図3点) ・第9単元 泌尿器(7節 11ページ 図2点) ・第10単元 内分泌(9節 11ページ 図2点) ・第11単元 生殖器(7節 11ページ 図1点) ・第12単元 神経(13節 16ページ 図4点) ・第13単元 感覚器(8節 11ページ 図2点) ・第14単元 外皮(9節 10ページ 図2点) ・第15単元 免疫とリンパ(8節 12ページ 図2点) ・第16単元 発生(9節 13ページ 図3点) ■ 解剖生理学(全7単元 97ページ 図25点) ・第1単元 内分泌の生理(10節 14ページ 図4点) ・第2単元 消化と吸収(10節 12ページ 図3点) ・第3単元 循環の生理(10節 14ページ 図4点) ・第4単元 呼吸の生理(10節 14ページ 図4点) ・第5単元 血液の生理(10節 13ページ 図2点) ・第6単元 腎機能と酸塩基平衡(9節 15ページ 図4点) ・第7単元 神経と生殖の生理(12節 15ページ 図5点) 科目別に買うと960円のところ、2科目セットなら780円です。 【まず無料サンプルで確かめてください】 第1単元「総論」を、抜粋ではなく1単元まるごと無料で公開しています。 全12ページ・図3点。販売しているものとまったく同じ体裁・同じ中身です。 文章の細かさと図の作りを見てから判断できます。 → ショップの【無料サンプル】をご覧ください。 【なぜ作ったか】 市販の解剖生理ワークブックは、教科書準拠で作りが良い一方、136ページ前後です。 1単元あたり8ページほど。 自分が試験前に足りないと感じたのは、そこでした。 「そういうものだ」で終わる説明が多く、忘れたときに導けない。 だから、なぜそうなっているかを全項目に書いた参考書を作りました。 医学部生が自分の試験対策として作り、そのまま公開しています。 【この参考書の特徴】 ・1単元が1つのPDFです。前から順に読む必要はなく、授業や試験の範囲に合わせて 必要な単元だけを開けます。冒頭に「この単元のねらい」があるので、 自分に必要かをすぐ判断できます。 ・図はすべて自作です。教科書の図を写したものは1枚もありません。 写実的な解剖イラストではなく、関係と順序が一目で追えるように、 模式図・グラフ・比較表にしぼって描き起こしました。 ・「要点」「まちがえやすい」「用語」の3種類の囲みがあります。 時間がないときは、この3つだけを拾い読みしても意味が通る作りです。 ・同じシリーズの問題集と単元番号が1対1で対応しています。 参考書で読んでから同じ番号の問題集を解く、という往復ができます。 【こんな方に】 ・授業の内容が、教科書を読んでも頭に入らない方 ・用語は覚えたつもりでも、理由まで説明できるか不安な方 ・試験範囲と吸収の废準可否を授除できません ・同じシリーズの問題集を使っていて、解説の先を読みたい方 【使い方】 1. 単元の冒頭の「この単元のねらい」を読み、扱う範囲をつかむ 2. 節の順に読み進める。囲みは飛ばさずに読む 3. 読み終えたら、同じ番号の問題集を解く 4. 間違えた設問の単元だけ、参考書に戻って読み直す 価格:780円(発売記念価格・2026年8月31日まで) 2026年9月1日から 1,580円 に改定します。 【更新について】 誤記の訂正や増補を行った場合、更新版は購入者の方に追加料金なしでお渡しします。BOOTHのライブラリから再ダウンロードできます。 ────────────── 【ご購入前にご確認ください】 ・個人が制作した学習用の教材です。特定の大学・学校・養成機関・試験実施団体・ 公的機関とは一切関係がなく、いずれの機関の公認も受けていません。 ・いずれの機関の試験問題も収録していません。本文・図表はすべて制作者が新たに作成したものです。 ・学習の成果、試験の得点、合否を保証するものではありません。 ・学習を目的とした教材です。実際の診断・治療その他の医療行為の判断には使用できません。 ・内容の正確性には努めていますが、誤りが含まれる可能性を排除できません。 教科書等の記述とあわせてご確認ください。誤記のご連絡はいつでも歓迎します。 ・教科書によって異なる値が示される項目があります。試験で問われるのは授業で使う 教科書の値です。食い違う場合は教科書に合わせてください。 ・購入者ご本人の学習の範囲でご利用ください。再配布・転売はご遠慮ください。 ・データ形式:PDF(DRMなし) 最終更新:2026年7月版 ──────────────
