【2本セット】C言語+Linux 学習教材 ― 演習864問・48トラックで「書ける・動かせる」を1式に
- Digital3,000 JPY







組込みソフトやインフラの仕事を目指すと、C言語とLinuxの両方が必ず必要になります。ところが教材は別々に選ぶことになり、レベル感も学び方もバラバラ——このセットは、同じ「手を動かして覚える」方式で作った2本をまとめたものです。 どちらもブラウザで開くだけ。インストール不要・登録不要・広告なし・完全オフライン動作(学習データが外部に送信されることは一切ありません)。 ■ セット内容(単品合計 ¥3,560 → ¥3,000) 【1】C言語学習ポータル(単品 ¥1,780) ・26トラック / 解説トピック211本 / 演習412問(7形式・全問解説つき) ・文法の前に「プログラミングとは何か」から始まる第0部つき ・最難関のポインタを目で見て学ぶメモリビジュアライザ21本 ・道場 —— 忘却曲線に沿った復習・64スキルの弱点ヒートマップ・段位検定(10級〜初段)・模擬試験5回分+苦手分野だけのミニ模試 【2】手を動かして覚える Linux 教材(単品 ¥1,780) ・22トラック / 解説トピック253本(全トピック挿絵つき)/演習452問(お手本をなぞる→自力で打つの2段階) ・引く道具 —— 用語1,010語・コマンド早見274・ショートカット82 ・シナリオ演習12本(うち6本は公開ポストモーテムに基づく実在障害リプレイ)/動く図鑑16種/実務レシピ40件/やらかし逆引き40件/資格ドリル150問(LPIC・LinuC 意識) ・取扱説明書PDF 全26ページ同梱 ■ 合わせると ・演習864問・48トラック・解説トピック464本・用語1,352語 ・「C言語で書けるようになる」→「Linuxで動かし、壊れたときに直せるようになる」が1式で揃います ■ おすすめの進め方 C言語(第0部のプログラミング思考から)→ Linux(基本コマンド→シェル→組込み)の順が定番です。C言語側で身につけたメモリとポインタの感覚は、Linuxのシステムコールやデバイスドライバの理解にそのまま効きます。すでに現場でLinuxを触っている方は、Linux側から入ってC言語側を低レイヤの補強に使う進め方もできます。 ■ こんな人向け ・組込みソフト・インフラ系への就職/転職を目指して独学を始めた人 ・職業訓練や学校でC言語・Linuxを学んでいて、家での演習量を増やしたい人 ・入門書は買ったが続かなかった人(読む→打つ→復習の循環で「解きながら」進む構成です) ・LPIC・LinuC や情報処理の副教材がほしい人 ■ まず無料で試せます どちらにも無料Web版があります。解説の口調や演習の手ざわりを確かめてからご購入ください。 ・C言語: https://c-portal-ek9.pages.dev/ ・Linux: https://linux-portal.pages.dev ■ 動作環境 ・Windows / Mac の最新ブラウザ(Edge / Chrome / Firefox / Safari) ・インターネット接続不要(zipを展開して開くだけ) ・スマートフォンでも動作します(演習は画面の広いPC・タブレット推奨) ■ ご注意 ・収録内容は単品版と同一です。すでにどちらかをお持ちの場合は、もう一方の単品購入がお得です。 ・デジタル商品のため、購入後の返金はできません。 ・進捗データはお使いのブラウザ内にのみ保存されます。 ・ご購入者ご本人(およびご家族)の学習用途でご利用ください。再配布・転売はご遠慮ください。 ・研修・授業など組織でのご利用は、Linux側の「法人・教育機関ライセンス版」をご検討ください。 ■ 単品ページ ・C言語学習ポータル: https://neon-lab.booth.pm/items/8662915 ・手を動かして覚える Linux 教材: https://neon-lab.booth.pm/items/8581176 ■ 更新について ご購入後も同じ商品ページから最新版をダウンロードできます(不具合修正・コンテンツ追加は無料)。






